何とか生きておりまする・・・ (^^ゞ
by mana1563
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明日の朝はヒマワリのメンテナンス ♪



盗まれて残った3本のヒマワリ。

どうも葉っぱが黄ばんできて、葉っぱの表面にも綿のクズのような虫が
たかってるし・・、具合がイマイチ。

ネットで調べて、オーソサイド水和剤80つーのを試してみようと、近くの
デスカウント・ストアで買い求める。

ヒマワリはさほど好きでもないのだが、(やたら私の男前に嫉妬して職務
質問をしてくるオマワリよりは、ずっとに好きだけど。)
 3本、盗掘に遭って残った3本に愛着が湧いてきてなんとか一人前のヒ
マワリに育てたい、つー気になってきた。

明日は早起き、4時に起きてオマワリ、もとい、ヒマワリのメンテナンスじゃ !




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# by mana1563 | 2017-07-14 15:18 | Comments(0)

今日は草取り。なんかエエ日だった。

今日は用事と夏バテの体調を考えてバイトを休む。

早朝、いつもの舗道わきの花壇の草取り。夕方には神社わきの橋のレンガ舗装
の草取り。

仕事でなく、ただ勝手にやってるだけなのでノルマもなければ限度もない。
腰は痛くなってくるけど、ただただ夢中・無心になって、面白いこと面白いこと。

朝も夕方も汗びっしょりになって、帰ってシャワー。
今日は全国的に猛暑日だそうでこの夏イチバンの暑さみたい。
文字通り、湯水を浴びて、水をふんだんに使えることが嬉しいかぎり。

昼には田舎から送ってくれたスイカをたんと食べる。半分以上食べきれず。
(こんな大きなやつソックリなんて、今後死ぬまでないだろうなあ。)

明日も今日のような陽気らしい。暑くてしんどくなるだろう。

四葉キュウリが育つのも楽しみ・・。
そうだなぁ、来年はゴーヤを作ってみようかしらん。

やっぱ、休みはエエなあ・・・。


ゴッドナイト ♪





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# by mana1563 | 2017-07-09 20:45 | Comments(0)

平成のクソみたいな世の中 Ⅱ



このとこの私のブログは我ながらあんまし気持ちのエエ内容のものが
少なくて恐縮なのだが、今朝のもそれ。すまん。

私は通勤途中の道端にアサガオとヒマワリを植えていて、毎朝夜勤帰りに
毎朝、水をやっている。

前夜休みの土曜の今朝、いつものようにアサガオに水をやってヒマワリの
所に来て愕然。5月の連休に種を蒔いて、50㎝ほどに育った6本のうちの
3本がスコップらしきもので堀り返されて消え失せていたのだ。

これを見た時の私の気持ちは、ふんとうに名状し難いといってエエもので、
「どうしてこんなことを・・。」と怒りよりも、人間不信につながる落胆、
愕然、暗澹たる心持というべきものであった。

花泥棒なんて私の郷里の鳥取や山形、新潟などでは到底考えられない。
サイタマにも、あの秩父の「ムツばあさん」だっているのだから、とは
思ってみたものの、やはり、「クソ 埼玉!」という感じに襲われた。

去年の12月にやはり同じところで、チューリップの球根10個ばかりを
堀り返されて盗まれたことがあった。

チューリップの球根なんて一つ15円、ヒマワリの種だって一袋僅か80
円に過ぎない。

だが、エエ歳こいてもなおチューリップやヒマワリの花が咲いた時の
イメージを想って幸せな心持になる私が、花泥棒にあってガッカリする
様子を想像できないその人間の想像力の欠如に私は暗澹とするのだった・・。

カトリック・クソババアの渡辺和子さんが生きていたら私に何と言うだろ
うか。(ババア! おまえは花泥棒にあったことがあるんかい・・ )


人が人である所以は、持続した想像力がある、つーことに尽きる。

他人の悲しみや喜びを思い計らってともに分かち合うことができることが
人間の値打なのだと思う。

そ、それが・・・。
なんでこんなことができるのだ・・・。

オリンピックもクソくらえ !
サイタマも平成の世の中もくそッタレ !
日本中に金正恩の核ミサイルが落ちればエエのだ !!

176.png176.png176.png
やりきれない・・・。




時間がかかりそうだ・・・。

























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# by mana1563 | 2017-07-08 10:04 | Comments(0)

会社第一主義なら、無給を希望すればエエだがに



地域社会コミュニティ空間の消失した、(世界にも稀な!)現代日本社会の
特徴として、その「代用」に会社コミュニティがますます強くなっている現
象のあることが認められるように思う。

会社組織に組み込まれることが、自身や家族の生活上の一定の安定をもたらし、
「社会」に自分も間違いなく参画しているのだつー感覚も得られることで、
いわゆる愛社精神なるものが、一昔前に比べると一層強くなってきているように
思われる。

狭き門をクリアした、「正社員」が、「非正規社員」に比べてそれが強いのは
言うまでもない。

・・・・・・・

「非正規」である私は、会社に出入りする外部の人間から、(会社の)景気や
方針について問われるたびに、「さあ。私は下っ端の労働者にしか過ぎません。
会社の業績がどうであろうと興味はありません。給料さえ貰えればそれでON
の字でさあ。」と常に答えるのであるが、

この私の言葉を聞いた会社の同僚は、さも驚き呆れたつー表情をするのである。
中には、それまでから一転して軽蔑する態度に豹変する同僚も珍しくない。


が、私は心の中で「愚か者め・・・」と逆にさげすむのである。
やはり、奴隷根性に蝕まれ、世間を知らぬ井戸の中の蛙はしょせんそんなこと
だろう、と。

会社、(「仕事」と言い換えてもエエ。)をそれほどまでに愛するのなら、
オマエ等が無給で勤めたらエエのだ。「給料が安い。仕事がきつい。」なんて
愚痴を言うなんて論外であろう。

会社を愛する割には、お前らが仕事場を掃除したり、会社の敷地の草取りを
目撃したことなぞ私はついぞない。

私はかってネジマワシであったので、中小零細企業の経営者や工場長をよく
見てきたが、彼らは早朝に雨の日でも工場の敷地の草取りをしていた。
(会社の経営者つーものはそういうものだ。)

上司のいないところで、会社の上部の人達のやり方をやたら批判しているが、
社員会議で建設的なやり方を提言したつー話も私は一向に耳にしない。

会社の為を思うなら、先ず第一に自分の給料を返上しろい !

・・・・・・

そもそも、会社に勤務するつーことは自身や家族の為に汗を流して、
金を稼ぐつーことが基本的なことであって、決してそれ以上でもそれ以下
でもない。

愛社精神とか会社の業績なんて一般の社員の気にすべきことではないのだ。

汗を掻いた分の給料が貰えればそれでよか。これが真のロードーシャの
本質なのだ。

・・・・・・・


だいたい、最近の人間は読書つーものが足りん。

聖書や史記、プラトンは常識、最低限岩波文庫の赤帯、青帯くらい全巻読
んでから社会や他人を批判しろつーものだ。

そして可能な限り世界に生きている人々の生活やゲージツを
知った上で、

ものごとの本質つーものを観なくてはならんのだ。

靖国神社に着飾って得意然と、「わたくしは国家に殉じた英霊に心からの
誠を捧げてまいりました。」つー、高市早苗や稲田朋美のまことしやか
の言葉のいったいどこに真実があるか !

映画「私は貝になりたい」や水木しげるの戦場体験漫画、
野間宏の「真空地帯」や大岡昇平の「野火」にあるように

死んだ同僚兵士の靴や衣類をはぎ取ることはもちろん、餓えた際には
腕や太腿の肉をそいで喰う。ヒルや蛆虫にたかられながら餓えて死ぬ。

これらが国家や軍隊、戦争の疑いようのない実相の一面であろう。





























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# by mana1563 | 2017-07-05 12:45 | Comments(0)

草刈り業者の無知に呆れる

規模は小さいが、歴史的に由緒のある神社の、傍の用水路のフェンスに
緑のつるをからませようと私は五月の連休の頃にマルバアサガオの種を植え、
二月近く毎朝水をやり続け、ようやくフェンスにつるがからみ始めた。

そして、毎朝夜勤帰りにその様子を見るのが楽しみであったのだが、

な、なんと !

そのアサガオがそっくり刈られているのだ。

ったく。

用水路沿いには雑草が生い茂り、今年は刈るのが遅いなあ、と思ってはいたが、
まさか雑草などない(私が常に草取りをしているので。)所に植えてある
アサガオを他の雑草と同じように刈るとは !

植えてあるアサガオと雑草の違いなぞ、見ればわかりそうなものである。


昨年だったか私がよく訪れる公園の一角にある曼殊沙華の群落が、あと半
月もすれば満開になろうというところで、根こそぎ刈り取られてしまった。

業者に草苅を委託した公園の管理事務所が、あらかじめ注意を喚起して
おかなかったからと言えばそうなのだが、草刈りの業者(労働者)に
曼殊沙華の知識が皆無であったことが原因だろう。

そも草刈りのプロなら、雑草と観賞用の草花の違いなんぞはわかっている
のが常識だと思うのだが、昨今は若いのが多いせいでその常識が通じない。

草刈り労働に従事する労働者も、そういう仕事に就くならそれ相応の草木の
知識を得るように勉強するのが当然だと私なんぞは考えるのだが、

金田法務大臣とか稲田防衛大臣なんつーのが、日本国のトップの位置に
おわすのが現代日本であるから、草刈り労働者の無知を責めてもしよう
がないのかも・・・。

ったく・・・。

花泥棒にも腹が立つけど、今朝の出来事にはふんとにがっかりした・・・。

ふんと・・、「平成のクソみてえな世の中だぜよ・・・。」

音楽に逃げよう・・・。





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# by mana1563 | 2017-06-29 08:00 | Comments(0)

右翼のアイドルってこの程度 ? アハハ (^^)/

日本保守層・右翼のアイドル、ジャンヌ・ダルクと呼び声の高い129.png
稲田朋美防衛大臣が、東京都議員選挙の応援演説でこともあろうに、
「防衛庁、自衛隊も候補(自民党)を応援しています。」とのたもうた。

日本人なら(そして世界中の文民統治の民主国家なら)、軍隊は政治には
中立でなくてはならぬ、つーことは常識である。

やっぱしなあ。この程度のオツムなんじゃわいなあ。と、ヘンに納豆。


そも、自民党の4バカ国会議員(西田昌司、山本一太、稲田朋美、高市早苗)
なんつー連中は、靖国神社に一張羅の服で着飾って、晴れ晴れしい顔で、
「英霊の御霊に感謝の誠を捧げてまいりました。」と何のてらいもない。

アホウが・・・。

徴用された軍隊、そして戦場は、野間宏の「真空地帯」にあるがごとくが
実態であって、決していわゆる愛国心・愛郷心が具現されるようなものでは
ない。

無数の日本人兵士が、ジャングルの中で伝染病や餓えに苦しみながら、
自己の人生や国家そのものに疑問を抱きつつ虫けらのように死んでいった。

大岡昇平の「野火」のように戦友の死体を貪り食った兵士もいたかも知らん。
4バカ四天王議員のように、晴れ姿で得意になるようなことでは絶対にない。


この稲田朋美議員の過去の発言録を見ると、中身がいかにも浅はかでおよそ
弁護士とは思えんほどである。

ふんとに日本の右翼のラベルが落ちた・・・。
自殺した中川昭一議員を最後に、わが国にはただの一人も右翼政治家が
いなくなってもうた。

(政治家に限らん。論壇でもかっての福田恆存のようなのがふんと少なく
 なった。西部ススムが死んでまったら、だあれもおらん・・・。)













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# by mana1563 | 2017-06-28 19:34 | Comments(0)

平成のクソみたいな世の中



北朝鮮のように、外国(アメリカ)からの脅威をことさらに喧伝して、
国民への経済失政の不満の矛先をそらす手法は、権力者の昔からの常套手段。

同じように、スポーツイベントの開催をのべつ誘致して、国民の日常生活の
不満をそっちにそらす我が日本政府や自治体の愚民政策も相変わらず・・・。

オリンピックとかワールド・カップなんぞを法外な金を懸けて誘致するより、
近所の公園や道路の分離帯や歩道の草取りその他のメンテナンスをやれよ !

1兆円も2兆円もイベント開催の為につぎ込むなら、その十分の一の金で、
日本全国の身近な公園のメンテナンスが可能な筈だろう。(シルバー人材を
有効に使えばエエ。)

・・・・

通常国会が先日閉幕。森友だか、加計だかくだらない問題で時間と金のムダ
使い。(これじゃあ韓国の政界とちっとも変わらん。)

10万円の日当が八千円になってまう福島の除染作業員のピンハネ問題や、
プルトニウムの袋が破裂して被爆した大洗町の設備で、作業員を3時間も
建物に閉じ込めていた会社のやり方なんぞの方がよっぽど重要な問題であ
った。

クソ国会。

・・・・

もうすぐウナギ狂いの日が来る。日本の業者は、幼魚を根こそぎ捕獲する
中国その他の国がわりいなんて言ってるが、そもそも絶滅寸前のウナギを
バカみたいに決まって食べる土用の日なんつーのを暦からなくせばエエ。

マグロだってそうだ。地球の裏側まで出かけて行って捕獲したマグロを
金に任せて喰い尽くす日本人の食の習慣をエエ加減見直したらどうだ。

クジラを食べる習慣もそうだ。古くからあるからの伝統だから止められん
なんつーバカな言い分はエエ加減にせんかい。

ウナギもマグロもクジラも地球みんなの財産だ。
日本は幸いなことに水に恵まれている世界有数の国だ。
それで充分じゃねえか。

がっつきやがって。

卑しいぜよ、ニッポン!




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# by mana1563 | 2017-06-27 13:56 | Comments(0)

国会一日2億円。森友の8億円なんて屁の河童じゃい

先日、国会が終わった。

近年にない中身のない国会であった。

森友学園とか加計学園とか、ふんとにつまらん問題に終始。ワイドショー並
みの国会であった。

ま、アベちゃんのほうも、そもそもがいわゆるお友達とのかかわりには、
普段からもっと気を付けてしかるべきではあった。

れにしても、国会は一日開けば2億円の経費がかかるそうな。あの国会論議に
2億の価値があったとは到底思えんわな。(おまけに金田法務大臣の答弁つー
おまけまでついて・・・。)

ふんと、どいつもこいつもアホばっかし。

これが、「国権の最高機関」たる国会? はあ?

議事堂なんて燃やしてまえい





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# by mana1563 | 2017-06-27 09:43 | Comments(0)

他人を批評することと、いわゆる風評について

現代日本の都市社会では、いわゆる地域コミュニティつーのはほぼ消滅して、
僅かにつーか、唯一つ職場コミュニティのみがかろうじて生き延びている
のが実態。

で、この職場コミュニティでの連中の口癖は、
「あいつは、~なんだってよう。みんな言ってるぜ。」或いは
「あいつの評判、悪いらしいよ。みんな言ってるよ。」こればっかし。

職場で例によって浮いた存在である129.png私に言わしめると、「言ってるのは、
お前自身なのだ。みんなではない。卑怯者め。」つーことになる。

そも、「人の評判」なんて、その立場で180度異なるものだ。例えばー
(オバマに言わせれば、トランプは愚か者でおよそ大統領の器ではない。」
 一方、トランプに言わせればオバマは8年も大統領の座にありながら、
 何にもしなかった能無しである。)

今年に入っての事件で、小学生の女の子を殺した犯人はPTAの会長で、
「評判」はすこぶるエカッタ。評判なんてその程度のものである。

ネット社会になって、その対象の評判なるものに一層一喜一憂するように
なり、たとえその風潮に染まっていることを多少は自覚しても、結局は
「赤信号、みんなで渡れば~」つー風になってまった。

いわゆる風評なんつーのもその一種で、例えば東京の築地や豊洲の地下水
汚染問題なんつーのは、冷静に考えれば、魚やまな板や床を洗い流すのは
清潔な上水道水であって、地下水で洗うわけではないのであるから、何の
問題もないわけである。

放射能汚染や水俣病のような具合なら大問題だが、そも魚が市場にあるのは、
せいぜい一日、二日であって、長時間保存されるわけでもない。

そして、我々の日常の暮らしの空間には、ドブもあれば下水道もあるのだ。
水たまりや湿地帯の腐った水からボウフラが発生するのは普通のことなのだ。

何をいまさら「安全」「安心」だ。嗤わせらあ。128.png136.png129.png126.png118.png

ほんじゃあ。 ゴッドナイト ♪









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# by mana1563 | 2017-06-22 23:45 | Comments(0)

4か月ぶりにブログ復活 ♪

うっかりネットを繋いだまんまにして、バカ高い料金を支払うのが貧しい
私には惜しくて、
ネットを止めてから4ヵ月になるのだが、この程繋ぎっぱなしでもタダ
つーのを見つけて、ネットを再開 ♪

先ずは何つってもユーチューブだのい ♪








せせせ、青春はこれからじゃあ ♪167.png157.png111.png169.png178.png177.png







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# by mana1563 | 2017-06-22 10:55 | Comments(0)

待ちに待ったハナクソ(花糞)の季節 ♪



さぶいさぶい北風の吹きすさぶ野蛮な東国関東にも、ようやっと春の兆しが。

今年の冬は雪も降らず、見沼田んぼの田畑もいわゆる冬枯れの風景らしくなく、
しかも春一番も大陸からの黄砂の襲来もなくて、何だかなし崩し的に春がやって
きたつー感じ。

で、春の兆しがいちばん顕れたところは、カフン症予防のマスクをつけた人々が
多くなってきたとこ。

私はこのハナクソ症(花糞症)に縁がないので、これが日本中に広まることが
日本が春になった証明だ、とその流行を喜ばしく思う者。

昔は春の兆し、つーと路傍に咲く福寿草とかネコヤナギだったりしたものだが、
今はスモッグの混じった黄砂とハナクソじゃから、風情のないことおびただしい。

まあ、しかしハナクソ症に罹る人つーのは、言ってはわりいけどやはり前世の
因縁つーことなんじゃろうねえ。

れから、これも大きな声で言うのはわりいけど、日頃の行いつーか、毎日の
生活態度がわりいからバチがあたるんじゃろう・・・。

植物の花つーのは言うまでもなく人の心を癒すものだが、その花に苦しめられる
つーことはやっぱしなあ・・、言ってはわりいけど人間性自体に問題があって、
神仏が天罰を与えとるとしか思えんわなあ・・・。

私はおよそ精神論者ではないけど、やはりハナクソ症に罹るつーのは、
どこか気持ちがたるんどるつーか、そーゆーとこがあるからとしか思えんわなあ。


他人様の不幸を喜ぶつーわけではないけどなあ・・・。037.gif

おお、神よ、私を罰して下さい。011.gif


今日はエエ天気になった・・・。
天気予報では、ハナクソがいっぱい飛ぶそうな。

エエ日曜を ♪

※ ハナクソ症には、タマネギとかネギ、ラッキョの類を喰うとええんじゃ
  なかろうか。とにかく喰って喰って喰いまくること。
 
  旧約聖書の「伝道の書」に曰く、
  「喰うの喰う、喰うの喰うなるかな、全て食うなり」   ♪

じゃあ、さるまたね。














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# by mana1563 | 2017-03-11 09:53 | Comments(0)

ラッキーな日曜日


今日はツイテた。

アルバイトの作業が1時間で終わって、正午には帰宅。こんなことは一年に一度
あるかないか。

午後はのんびりと。



TVで、日本社会の様々な「ありさま」を紹介する番組を観る。
(BS3クール・ジャパン」)

野菜の改良に取り組んで、美味しさと病害への耐性を併せ持った品種を開発
した会社や、毎朝始業時に掃除をする会社、れから職人達が門外不出の技術を
持ち寄ってお互いに教え合う金属加工のシンジケートなどなど・・・。

同じ日本人でありながら驚くことばかり。フーン・・・。凄いねえ・・・。

でも思いあたることも・・。

大きな会社や工場で、早朝敷地の掃除や草むしりをしている社長や工場長は
意外と多い。(私はネジマワシをやっていた時分、納品前にひと眠りしようと
早朝に納品先の敷地でよく彼らを見かけたものだ。)

日本の野菜の美味しさは多分世界一だ。ニンニクやシイタケは中国産の方が
大きいが味ははるかに日本産のほう。外国映画で見かけるリンゴやブドウは
およそ日本の大きなそれらに比べて生食には適さない。トマトやカボチャも
外国のものの方がけた違いに大きいがあんまし甘くないそうな。
イチゴ然り。キャベツ然り。

日本の国土は小さいようでも、その自然は、亜熱帯から亜寒帯までの植生に
覆われていて、気候も北ヨーロッパ並みの北海道から東南アジアに近いような
蒸し暑さになる梅雨時の本州以南の国土等、実に多様性に富んでいる。

エエ国に生まれたものだ。

ただ惜しむらくは、情報が多過ぎる。つーより生きていくのにふんとに必要な
情報の選択に戸惑ってしまいがちになる。
 無論、自己責任なのだが・・・。

あれもこれも。専門外の知識でも知らなくては恥だ、知ってるのは常識等々、
新聞に載ってる情報すら知らぬやつはアホ等々・・・。
(私自身、そーゆーとこがある・・。反省。)

れ、何を書きたかったんだか忘れてもうた。ま、エエか。

じゃ、さるまた。エエ棚を ♪










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# by mana1563 | 2017-02-26 19:05 | Comments(0)

「言霊」(ことだま)と「金玉」(きんたま)について



NHKの朝ドラ「ベッピンさん」を観ていたら、新入社員同士の会話の中に、
「言霊」つー言葉が出てきた。

新人研修に疲れた社員の愚痴の会話をそばで聞いていた別の新入社員の、
「昔から言霊(ことだま)と言われるように、言葉は大事です。疲れた、
 疲れたを連発していると、体はおろか、ふんとに気分まで疲れてしまいます。
 愚痴は止めましょう。」つーセリフ。

なかなかエエことを言う。確かに「病は黄から」つー言葉もある。
(私は、黄色の車なんぞを見かけるたびにオムツが痛くなってくる。)


「言霊」とは違うが、私は「金玉」(きんたま)つー言葉が好きである。

「三つ子の金玉、百まで」とか、「TIME IS MONEY」(時は金玉なり)つー
「金玉」である。赤ちゃんの誉め言葉に「金玉のような子だ」つーのもある。

いきなり映画などの主役に抜擢された人のことを英語で「ゴールデンボール」
(きんたま?)とニュースで言っとるのを聞いたこともある。

・・・・・・

ここんとこ、例年のことながらサイタマは乾燥して北風が吹きすさんでさぶくて
かなわん。いつも思うことだが二月をなくせばエエのだ。そうすれば、正月から
一気に三月になって春らしくなるつーものだ。

クールビズなんてつまんないことせずに暦を変えろよ。ふんとに、昨今の
政治家には発想力・実行力ちゅーものがないねえ。無酒ない。












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# by mana1563 | 2017-02-24 15:31 | Comments(0)

いじめをなくすには・・・



数日前、あるTV番組で故新田次郎のせがれの藤原正彦さんと故阿川弘之
さんのむすめの阿川佐和子さんが「いじめ」について対談していた。

藤原さんの考えで、尤もだとイチバン同感したのは、子どものイジメ自殺が
起きるたびに、教育関係者が「命の大切さを子どもたちに説く」つーこと
くらい無益でナンセンスなことはない。 と、いうところ。

れよりも、弱い者イジメほど人間として恥ずべき卑怯な行為はない、つーこ
とを徹底的に子どもたちに叩き込むべきだ、と。

げにげに、然りである。

・・・・・・

私がその著書を通じて知った戦後日本の保守的な知識人は、田中美知太郎さん、
福田恆存さん、西部ススムさん等がいるが、この藤原正彦さんもその主張が、
至極当たり前にこちらの胸にストンと落ちる。

いわゆる政治的な主張をするわけではないが、日本人としての自然な感覚を
身に着けているからだろう。(保守的とされる学者や評論家の中には、その思
考プロセスそのものが西洋からの借り物であることに気が付かず、自分では
論理的に意見を開陳していると錯覚している者も多い。)

石原慎太郎さんなどはその典型で、その論文を読むと、およそ日本人の文章とは
思えぬほどである。(まあ、まさにそれゆえに欧米人たちには理解しやすく、
また逆に、日本人の保守層の大半が石原さんの考え方と同じだと誤解を受けて
しまう怖れがある。)

が、いうまでもなく藤原正彦さんのような感覚こそが普遍的な日本人の感覚なの
である。

いわゆる「国民性」は、例えば隣国の韓国のついて我々がおよそ理解不能と匙を
投げ出す如く、外国人には理解できるものでもないし、理解を求めるべきもので
もない。

その国の歴史的風土によって育まれた人間を見る目、人間観による以外に我々が
依拠するべきものはありえないのである。

「命の大切さ」なんつー西洋的価値観を引っ張ってくる見当違いも嗤えるが、
被害者に説教を垂れるつーさかしまな倫理観にも私は呆れかえるのである。

そも、他人に意味もなく興味を持つことの浅はかさを最初に気が付かせること
が何より重要で、これはいうまでもなく加害者側への教育である。

私の職場にも、のべつおしゃべりをしている輩がいて、こういう手合いは、話題
が途切れると必ず直接間接に同僚の評価(悪口)を言う。自分の立場を忘れて、
人事課長のつもりになっているのが嗤わせる。

私はこういった人物の話には何ひとつ得るところも啓発されるところもないと
常々思っているので、一切耳を貸さぬ。時間のムダであるからだ。

大人になってしまうとこうした人間性は矯正不可能である。

保育園児、幼稚園児の段階から興味を持つ対象は自分自身であって、決して他人
でないこと。競争するのは他人ではなくて、昨日までの自分であること。を
わからせなくてはならない。











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# by mana1563 | 2017-02-10 09:58 | Comments(0)

「老い」に格差はない



豊洲への築地市場移転問題や東京オリンピックの経費問題について、小池百合子
現知事のリベンジ(年増女)攻撃を受けている石原慎太郎前東京都知事。

自宅から出たとたんに大勢の取材陣に取り囲まれるも一切無言でこそこそと逃
出すTV映像を見て先ず驚いたのは、石原氏の見るからに老いた顔つきや体の動
きだった。

およそ傲岸不遜で攻撃的なあの石原氏のイメージとのあまりの落差に私は唖然
としてまった。

つい昨秋あったばかりの都知事選挙での応援演説の元気ぶりなどは見る影もな
い。
ふと、この人は呆けるのでは?とすら感じたくらい。
ああ、やはりこの人も老いさらばえていくのだとつくづく思ったことであった。

・・・・

芸能人ではないのでその顔写真はさほどは見ないが、文壇の三大美男子の一人
といわれた作家の小川国男さんや辻邦夫さんなども何かで現在の顔写真を見る
と、その若い頃との相貌の変化に失礼ながらふんとにびっくりしてしまう。

名前を挙げて悪いのだが、文化勲章を受けた作家の丹羽文雄さんが痴呆症に
なて赤ん坊のようになったのをNHKの映像で見たこともあったし、女優の南
田洋子さんの痴呆症も見、それを公開したバカな夫の長門裕之さんも老いて
死んだ。


初老になった私も、見かけはよく他人に若いなあと言われたりもするのだが、
無論体のあちこちにガタがきて、階段の昇りや力仕事なんぞがしんどくなっ
てきた。

誰しもがたどる道だとはいえ、やはり100歳までしっかりと仕事をこなした
映画監督の新藤兼人さんや音楽評論家の吉田秀和さんのように、体はともか
くも、
最期の間際まではっきりとした意識をもってあの世に行きたいものである。


今日は久しぶりにバイトを休んだ。エエ休みになった・・。

じゃあ、ゴッドナイト ♪






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# by mana1563 | 2017-02-05 20:16 | Comments(0)

介護士受験に、なんと、450時間の研修が必要 !!



介護福祉士の資格を得るためには、これまでは2年間の養成学校を出るか、3年の
実務経験を経たのち国家試験を受験して合格することとなっていた。

で、資格取得者の大半は後者であった。ところが新たな法改正で国家試験の受験
資格に実務経験の他にさらに450時間の研修が義務付けられることになったとか。

案の定、その時間的金銭的な重い負担が敬遠されて法改正後の介護士受験者の数
は半減した。

受験者の多くはパートタイムで働く主婦や母子家庭の主であって、1時間の研修
時間さえ捻出するのに苦労するのに、なんと450時間 ! ときた。

人手不足を解消するとしてインドネシアやフィリピンから介護士希望者を来日さ
せ、日本人でさえ解読不能な難解な漢字の専門擁護を使った試験を受験させて多
くの在日希望の外国人を挫折させた(今もそのまんま!)やり方を少しも反省し
ない。

その一方で、介護士不足だの何だのと喚いている。アホか。073.gif

こうした施策を決めたお上の連中は、「資格を得るためには机上の勉強こそが不
可欠なのだ。自分はかって上級公務員試験や法曹資格を得る為にどれだけ勉強し
たか。お前達もやれ。」つー、固定観念に凝り固まっているので、こんな非常識
な受験資格や受験方法を考えつくのだ。

机上で幾ら講義を聞いても参考書を読んで徹夜で勉強しても、大工にも運転手に
も介護士にも音楽の演奏家にも料理人にもなれはしないのだ。
(公務員や弁護士にはなれるだろうが。037.gif

社会においては、どんな仕事、職業でもオツムより先に体が動くように訓練さ
れることこそが、何より重要なことであって、それには日常的な実践の場で教
えられ鍛えられるより他の方法はない。

この介護士資格に限らず、あらゆる資格・免許についてその資格を得たのちも、
数年おきに研修とか講習制度なんつーのがよくあるが、エンジニアや医者なら
いざ知らず、一般の資格免許で大きな時間や費用を代償にして得られるほどの
ものはほとんどない。(大半は、その資格・免許を発給した当局の部門の担当
の天下りがテキストを読み上げるだけのもので、眠くなるような講習ばかり。)

とりわけ学校の教師に対しての研修なんてギャグもエエところである。

日本の場合、必要性のない何だかわけのわからん制度がお金を搾取する為に作
られる。(2年おきの車検制度なんつーのもそうだ。)金が回って、こんなの
も全てGDPに換算される。日本のGDPが世界第3位つったって、その実はバブ
ルみたいなものだ。

バイク(自動二輪)の運転免許取得制度などもしかり。それぞれの排気量に応
じて免許が定められている。こんな国はほかにあるまい。バイクなぞ一度取れ
ばそれでエエではないか。こうした例を挙げていけばふんとにキリがない。
何が規制緩和だ。

さほど裕福でない国民からなけなしの金と時間をむしり取る。カネ自体は「動
く」のでGDPの数字は増える。経済大国日本の実態はそーゆーことなのだ。

まあ、安全を考えれば、車検制度くらいは大目にみてやろう。

だが、少なくとも国民の「努力」に対して当局はそのなけなしの金を搾り取る
べきではない。限りのある国民一人一人の人生の「時間」もだ。











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# by mana1563 | 2017-02-04 09:04 | Comments(0)

バナナを食べたらバナナの歌が !

金欠で空腹。

何か廉い食べ物はないかと、ビッグBに入って目についたのがバナナ。

ああ、これだ! と買って作業車に乗り込んだ。

と、ラジオからおいなり、もとい、いいなり、もといもとい、いきなり
「バナナの歌」が !♪


 この歌、1980年頃、私の美青年時代に流行った歌で、たしかスェーデンの
ババアつー名前のポップグループが歌っって大ヒットした。

他にデルモンテやドールつーのもあるやも知らんね。





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# by mana1563 | 2017-01-31 15:35 | Comments(0)

ふんとうに「スィート・キャロライン」だったね ♪

離任する駐日アメリカ大使の日本国民への挨拶の動画をユーチューブで見る。

日本国民にとっては、とってもエエ大使だった。053.gif

文字通りの「スィート キャロライン」だったね。 ♪

 
  ↑
 この曲、 私の美少年時代に大ヒットした歌で、ラジオ放送曲にリクエストした
記憶がある。(実際に、この歌のモデルは少女時代のキャロライン・ケネディ。)




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# by mana1563 | 2017-01-19 19:20 | Comments(0)

トランプはババ? れともエース?

大統領就任式を控えたトランプの支持率(好感度)が下がり気味。

れはそうであろう。公民権運動の英雄、民主党議員ジョン・ルイスとのケンカは
世界一の超大国の最高権力者としては、実にみっともざまが恥ずかしい。

かって、米国でとてもっとも人気のあった大統領としては、ロナルド・レーガン
が挙げられるが、銃撃を受けて負傷しても笑顔でジョークを言うそのマッチョマン
らしさに米国民は安心したのだった。

れに比べると、トランプは、自身への「口撃」に対していちいちむきになって
反論するなど、およそ核のボタンを押せる立場につく人間としてはあまりに
子どもじみていて、異様な感じを受けるほどである。

キング牧師の同士であったジョン・ルイス議員の批判は、かってのソ連の核兵器の
脅威とは違うのだ。

対外貿易に高率の関税を課す、なんつー政策なんぞもそうだが、ふんとにトランプ
大統領ってダイジョウブ?
 
(※ 身内(娘婿)を高官に起用するなんつーのは、基本的に政治家として失格
   だと思うけど。歴代の韓国大統領やPLOのアラファト議長等の最低の指導者
   達は皆それをやった。)

さあて、彼は世界が待ちに待ったエース?

れともババ ??





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# by mana1563 | 2017-01-19 19:01 | Comments(0)

心に浮かぶ音楽・・・

朝、目覚めて天井を見上げていたら、なぜかこの音楽のメロディーが。

どうしてかな・・。



穏やかな陽気の昼間には、ふと気がつくとこの ↓ の音楽も口ずさんでる・・。


ちょっと疲れたのかも知らん・・・。



 



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# by mana1563 | 2017-01-14 06:08 | Comments(0)

富士の見える通勤路

今朝は幾らか寒さが緩んだが、それでも夜勤帰りの早朝のチャリンコはさぶい。

いつもの用水沿いのわき道から、見沼田んぼを抜けていくバス通りに入ってふと
前方をわずかに見上げると、秩父や奥多摩の山並みの向こうに、雪をかぶった
富士山がくっきりと。

この場所は知る人ぞ知る富士山の撮影スポットなのだが、最近はあまりアマチュ
アカメラマンの姿も見られない。

近くにある高校に通う高校生のチャリンコとすれ違う。部活の朝練に向かう彼女
はおそらく背後の富士山を知るまい。三年間の通学でもついにそれに気がつくこ
とは無いかも知れぬ。

この道の今の逆コースの際、やはりここら辺で、鮮やかな模様をしたキジがわき
の畑にいるのが目に入り、丁度帰宅中の対向車のチャリンコの高校生にホラ、あ
そこと、指で指示して教えてやったのだが、見たかどうか。

この辺りでやたら見かける野生化したアライグマのことを、「昨日、タヌキ見た
よ。」と級友と雑談しながら通り過ぎる彼等の会話を聞いたこともあるが、

普段から、学業や部活や友達のことでオツムがいっぱいの彼等、暇がありさえす
ればスマホに夢中の彼等には見沼田んぼの風景なんぞ目に入る余地はないのかも。

・・・・・・・・

でもこの先、社会に出てから十年、二十年・・・。
彼らはきっと想い出すことだろう。春の用水路沿いの桜並木や一本の電柱もない
通学路のカーブの街路樹を。ひょっとして、下校時にあの鮮やかな富士を見た
やつもいるやも知らん。

存外、身近なところに感動はあるのだよ。
でもそれに気がつくのに時間がかかる・・・。二十年、三十年・・・・・。







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# by mana1563 | 2017-01-10 15:50 | Comments(0)

聖人の日

今日は思いがけず休みに。

で、久しぶりに読書。「生きがいについて」(プロテスタント・クソババアの神谷
美恵子著)私は女史の著作集の何冊かを所有しているのだが、なかなか読む機会が
なかった。
 が、先日正宗白鳥の著作を幾らか読んだせいかどうか自分でもわからんが、本棚
を見た時になぜかこのプロテスタント・クソババアの本が真っ先に目に入ったのだ。

私がこの女史の人柄に魅力を感じるのは、やはりマジメなところ。難民高等弁務官
として活躍した緒方貞子さんにもそういうものを私は感じた。(二人は同じ人種。)

・・・・・・・・・

午後からは、BSで連続して、脚本家・山田太一のドラマ集を観る。「夕暮れまで」
「今朝の秋」「ながらえば」その他・・・。(夕方からはバイトなので録画)

やっぱし休日はこうでなくっちゃいけない。

そうそう今日は聖人の日。でもいったい誰のことか知らん。チョコレートの
バレンタインかな。ま、エエ。

寒さも今日は幾らか緩んだしまずまずの一日・・・。

じゃあ、ゴッド・ナイト ♪





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# by mana1563 | 2017-01-09 22:39 | Comments(0)

規律と人間性



旧日本陸軍での軍隊生活シーンでよく見られるのが、古参兵の新兵いじめ。

「ボタンが外れとる。たるんどる。鉄拳制裁だ。歯をくいしばれ!」
「声を出せ! 気合だ!気合いだあ!」

だが、実際の戦闘場面での勇敢さ(臆病さ)や思慮深さと、兵舎や訓練での
ボタンの外れや気合いの度合いは無論全く因果関係はあるはずもない。

今をときめく?イスラム国の新兵たちは、やはり規律のある訓練で鍛えられ、
一般市民の首や手足を無造作に切り取っている。

規律さえあればどんな残酷な行為も思うがままである。

かって剣道の日本選手権で優勝した選手の試合をTVで見たことがあるが、
その立ち居振る舞いはなるほどと思わせるものであった。
が、その日本一の剣士は、ある女性を殺して今は獄中にある。

(同じく武道である柔道のオリンピック金メダリストは後輩を強姦して
 逮捕されたことは皆さんも知る通り。)

・・・・・・

いわゆる「あいさつ運動」なるものが日本各地の学校で行われていて、
小中学校では教師が校門のわきに立ち、登校してくる生徒たちとあいさつを
交わす。

「おはようございます!」  大きな声で生徒たちがあいさつすれば、教師は
ご満悦。 たしかに教師、生徒の双方とも相手の笑顔やあいさつは気持ちエエ
ものであろう。

しかし、大声であいさつしたとて生徒の「悩み」は解消されぬし、むしろその
元気なあいさつの為に、教師にその生徒の悩みは隠され見えなくなるだろう。

・・・・・・


いわゆる「規律」なるものは、人間にとってその人格の形成とは何の関係もない。
集団生活や組織にとって、規律のあるほうが効率的。ただそれだけのことである。

我々は、ものを空想したり、過去を振り返る時、文字通りオツムの中は自由で
あって、規律なんつー概念とは無縁である。

すなわち「規律」で人間をしばることなど、本質的・基本的に無駄で到底
不可能なことなのである。

・・・・

「人間の生活は、朝のあいさつから始まる。」とはよく言われる。

アホ言え。 あいさつしようがしまいが、太陽は昇るし、酸素は平等に存在
するわい。 つまらんことにこだわるでねえ。

よっ、オッス、やあ、これでエエのだ。恥ずかしがり屋は俯いたまんまで結構。
別れの際にはおならをすればエエ。(別れの最後っ屁。)

つまらぬ規律なんてどうでもエエ。

規律つーものは、人間の良心を殺す麻薬のようなものである。
「人間が人間であるためには、規律にたいして面従腹背であらねばならぬ。」


じゃあ、さるまた ♪





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# by mana1563 | 2017-01-07 08:54 | Comments(0)

目くそ。鼻くそを嗤う



やっぱし起こった。

アメリカで白人障害者に黒人が乱暴、のニュース。

トランプが大統領に当選した時から懸念されていたことだ。

トランプ支持層の貧しい白人労働者階級もそうだし、経済弱者の黒人層もまた
そうなのだが、

この階級の連中の鬱積・不満は、彼らの惨めな現状を現状たらしめている制度
(システム)や、それを維持継続していくことが自分たちの利益にかなう層、

すなわちエスタブリッシュメント達=旧い言葉を使えばブルジョア階級の連中に
向かうべきであるのに、オツムがアホなせいか見当違いの的に向けられてしまう。

彼らの生活が惨めであるのは、一にも二にも、権力を握るエスタブリッシュ達
の政治が私利私欲に走り、およそ「まつりごと」に縁のない愚かな政治政策の
せいであることに気がつかぬのである。

このたびの選挙では、一部分そのことに人々は気がついて、ヒラリー・クリン
トンを落選させたのだが、代わりのトランプもまた強欲資本主義者であって、
経済弱者の階級層の生活が良くなることはまずあるまい。

たぶん、次から次へと繰り出されるトランプのいわゆる「ガス抜き」の策術に
はまっていくばかりであろう。

その「ガス抜き」の矛先は外国であったり、移民であったり、自分らよりも
さらに経済弱者であるがゆえに福祉の恩恵を享けている層に向けられる。

狭隘なナショナリズムが刺激され、自分よりも弱い人々を攻撃することで、
日常のコンプレックスが解消されるのである。「目糞。鼻くそを嗤う。」で
ある。
(中国のかっての文化大革命や、日本での連合赤軍リンチ事件はまさに
 この心理が作用したものである・・・。)

わが国でのいわゆる「ヘイト・スピーチ」もまさにそれであって、
当局があまり取り締まらないのも、アベちゃんを頂点とする現状維持派の
体制側にとっては、「ヘイト・スピーチ」は実にエエ「ガス抜き」なのだ。

カストロが死に、オバマが退場して、代わりにオツムの弱い経済弱者階級を
思うままにあやつるトランプが登場してきたのは、時代の流れつーよりほか
形容しようがないが、「悪しきチェンジ」として憂うべきことである。

これもここ20数年来の新自由主義経済路線がもたらしたもので、ネオコンや
竹中・小泉の自己責任論路線はその流れの必然的な動きであった。

人間精神の荒廃・・・。資本主義も行きつくところまで行きついた・・・、
つーところであるか・・。














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# by mana1563 | 2017-01-07 07:36 | Comments(0)

新年から勘違い。ま、エエか。



昨日の深夜からバイト出勤だと思い込んで、0:30に目覚ましをセット。

が二度寝して次に目が覚めた時は3時。アチャー、しまった。
でも今から行っても仕事のピークはとっくに過ぎてるし、みっともざまが
恥ずかしいしなあ・・。 エエイ、休んじまえい。

で、朝になって謝罪の電話をいれたところ、「今朝まで正月休みだ、アホ。」

れ? ・・・・・ 

そして、やれやれ、助かったぁ・・・。久しぶりに今日はのんびりできるべ。♪

・・・・


30数年前に買った「正宗白鳥集」をパラパラ。「リー兄さん」と
数編のエッセイを読む。
 (私の気質に合っている作家は、結局この人かも知らん、となんとなく納得。)

余談だが、私がこれまでに読んだ作品の裡でとても胸がキュンとなったのは、
有嶋武夫の「火吹き竹」と国木田独歩の「帰郷」、中勘助の「銀の匙」。
外国のものではシュテフターの「水晶」、フローベールの「三つの物語」、
クローニンの「スペインの庭師」。おセンチと言われそうだ。(^^;

そうそう、石川淳の「シオン物語」も外せん。
ドストエフスキーの「死の家の記録」も・・・。


この頃はTVの動物番組をよく観る。
(人の赤ちゃんは大人の10倍の値打ちがあるし、動物の赤ちゃんは人間の
 百倍の値打ちがあるように最近特に感じる。)

動物の世界にも、適者生存、弱肉強食の掟があって生き抜いていくことは
容易ではないのだが、「知恵」のあるはずの人間の社会でのこ30年余りの
「強欲資本主義」の跋扈、それを後押しする政治にはとてもついてゆけぬ。

・・・・・・・・・・・・・・

オリンピック等のイベントばかり。村おこし、街の復興にもイベントまた
イベント・・。

公園の草むしりをしたり、荒れ果てていく里山守る運動等のほうこそが、
ふるさと日本を守ることなのに・・・。

高さを競うビルやタワーなんて、文字通りの「バベルの塔」であろう。
あんなもの、目の前の赤ちゃんの笑顔に比べて何の価値があるか。

私は半世紀以上前、倉吉市の動物園に連れられて行ったことがあるが、
覚えているのは象のデッカイわらの糞のみ。れよりもずっと父親に肩車
されていた感触を今でもはっきり憶えている。

人間の社会でいったい何が大切か。みんなわかっている。
それを隠す必要など決してありはしない。








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# by mana1563 | 2017-01-05 10:28 | Comments(0)

矛盾だらけの生き方を説教したカトリッククソババアの死



今朝、駅売りの新聞のコラムで、年末にあの「置かれたところに咲きなさい」の
カトリッククソババアの渡辺和子さんが亡くなったことを知った。

このコラムは渡辺さんの「希望を持ち続けることが大切。」の遺言で結ばれている。

このクソババア、最期の最後まで矛盾したことを言いやがる。

「置かれたところに咲きなさい」と、生まれながらに悲惨な境遇に置かれた人に
対して、
「向上心」は棄てて、今の身分・境遇に甘んじなさい。身の程をわきまえなさい。
それがあなたの生きる道です。(すなわち「希望」は捨てなさい。※私の註)と
封建時代のようなことをその著書で書いておいて、一方で希望を持てだと。

キリストのように「現世での幸せは諦めなさい。信じればあの世で天国に行ける。」
つーことなら理屈は通るが、現世で希望を失ってはならない、つーこの渡辺クソバ
バアの理屈はまるで、福音書の教えとは文字通り真逆である。

私は、渡辺さんの講話集のCD(12枚)を持っているが、2年ほど前に買った時に
2枚ほど聞いたきりで放ってある。新聞広告の「置かれたところに咲きなさい」の
タイトルが頭にきて聞くのを止めたのだ。ったく。

こじつけにしても、社会主義、共産主義はもとより無政府主義だって、福音書に
依拠するものさえあるつーのに、悲惨な境遇であえいでいる人々に向かって、
「置かれたところで咲きなさい。」とはおよそキリスト者とは程遠かろう。

今は忙しいので、その裡CDをじっくり聞いてからとことん化けの皮をはいでやる!

・・・・・・・・・・・

別の話。

これも今朝、なぜかレナード・コーエンの「ハレルヤ」が聴きたくなってスマホの
ユーチューブで誰か知らんがコーエンではない男性歌手の「ハレルヤ」をずっと
電車の中で聴いていた。(たぶんジョン・ケイルつー歌い手)

で、うちに帰ってから、「ハレルヤ」の歌詞をググッた際、レナード・コーエンが
渡辺さんと同じく昨年亡くなったことを知った。なーんかとっても不思議・・・。
 (コーエンの晩年の歌声は多分大酒のせい?だろう。とても聞きづらいので、
  皆さんには他の歌い手のカバーを勧めます。スーザン・ボイルも歌ってるね。)

じゃあ、さるまた。エエ棚を ♪ &  ゴッド・ナイト ♪







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# by mana1563 | 2017-01-03 22:48 | Comments(0)

人生の時間について



今年の干支は酉(とり)。

田舎のはははは、もとい、母は酉年だから齢96つーことになる。

オフクロが80歳になった時に、長生きしてくれたよなあ、と思ったものだが、
百近い年齢をであるのを改めて知ると、ついでに百を超えて私の最期を見取
ってもらいたいとさえ望んでしまう。

・・・・・・

昨年は生誕150年とかで漱石ブームになった。日本中が漱石様様である。

が、かって80歳の作家正宗白鳥がその評論に「たかだか50の小僧っ子が
『則天去私』だなんて嗤わせらあ。ちゃんちゃらおかしい。」と書いたこ
とがあったが、

一介の労働者である私でさえも、還暦を超えた今では私もそう思うのである。

「日本文明の批判」だか「人生の実相」だか「文化の格差」だか何だか知ら
ぬが、もし、母が若い頃に自分の考えを表現できる訓練を受けていたなら、
漱石程度の「文明批判」なぞ百近いはははは、もとい、母には雑作もないこ
とだったろう。

世界のいろんな事象を見たり経験したり、若い頃とは違った自身の体の状況に
よって、やはり年を重ねないと見えてこないものはたしかにあるように思う。

数年前にやはり百近いお年(98)で亡くなられた吉田秀和さんに母も近づいて
きたのかと感慨に襲われるのだ。

(※ 90を越えてから夫人を亡くし、未曽有の原発事故を経験した吉田さんは、
  「音楽なんぞ絶望を癒すには屁の役にも立たぬ」つーことを身を以って
  私たちに示してくれた人であった。それゆえにその音楽評論に魅力があった
  のだ。

 若い頃、キリスト教の洗礼を受けながらもその後棄教を公言し、汎神論だか
 仏教だか無神論だかわけのわからぬ宗教観を論じ、最期にはキリスト教に回
心したのか実はしてないのか、結局ニヒリストの仮面をかぶったまんまくた
ばった正宗白鳥の宗教論の魅力と同じである。

 私は好きな(尊敬とは言うまい)知識人として、この二人の名を挙げる。) 
 
・・・・・・

われわれ人間が、人生で経験することには、無論つらいことも数多くある。
が、「喰う寝る」だけではない「考える」「想う」時間も長生きすれば当然多
い。

この先、生活の為の「喰う寝る」以外の「考える」時間の多からんことを、
(そして音楽に癒される時間が少しでもあることを)
新年にあたって、ただただ祈るのみである・・・。

私にも、そして皆さんにも。



今年も元気で生きようね。 ♪


                  








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# by mana1563 | 2017-01-02 10:13 | Comments(0)

今年もいつの間にか終わってもうた・・・

(政治ネタにちと飽きたので、つまらんこととりとめも無く・・。)

今夜の仕事はいつもよりも早めの帰宅許可。

空が澄み切ってとてもきれい。冬ならではの夜空である。
(Wのカシオベア座とオリオン座くらいは私でもわかるのじゃ。)

いまや、さいたま市も住宅や外灯の灯りで星座がほとんど見ることが
不可能になってきたが、さすがに見沼田んぼ辺りではまだまだ大丈夫。

・・・・・

貧乏暇なしの生活に追われて、ふと気が付けば今年も終わり。
暑いのさぶいの、とぼやいてる間にもう正月。

ふんと早いものである。

今日の昼には、クリスマスにちなんで大根一本を醤油味で茹でた。
今、それを食べながらのブログなのだが、実に美味しい。
やっぱし大根料理はほら吹き大根に限るべ。

ここんとこあんまし音楽聴いてない。いかんいかん。私らしくない。

暮らしに追われる、つーことはふんと、ただ毎日「喰う」「寝る」
の繰り返しで、生きてるつー感じがしない。

旧約聖書の「伝道の書」の中に、「喰うの喰う すべて喰うなり」
とあるし、「般若心経」の中にも「色即是喰う 喰う即是色」と
あって、たしかに「喰う」は人間の人生において最も基本的かつ
需要な行為やも知らぬが、やはりそれだけでは人間の充足した
「生」とはおよそいえまい。

弘法大師なんぞはどうだったんじゃろう?

あっ、そーか。「喰うかいさん」だもんな・・・。


お休みぃ。(__)039.gif076.gif083.gif073.gif

エエ棚を ♪










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# by mana1563 | 2016-12-29 22:57 | Comments(0)

亡国法案(IRカジノ法案)を思いつくアホウに呆れる


近日中に国会で、IR法案(カジノ法案)が成立するそうな。

なんでもアベノミクスの成長戦略の一環の政策だそうである。


だらずこけ !

ギャンブルをやって国家経済が成長した国がいったい歴史上どこに
あったか !

かって、国民の年金であちこちにバカでかい宿泊施設を建てて結局は
失敗し、赤字で大騒ぎしたあげく、ただ同然で新自由主義経済論者の
竹中一派に売り渡した顛末をもう忘れたのか。

日本の国土はマカオやシンガポールとあらゆる意味において違うのだ。
モノを創るのではなくて、バクチで国を豊かにしよう、つー発想には
実に呆れかえる。

カジノ推進議員連盟の連中は、文字通りの国賊、亡国の輩である。

日本はいつの間に、なんでこんなな酒ない国になったんじゃろう・・・。

聖徳太子や弘法大師に申し訳ないわい。
これが飲まずにおられっかい。











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# by mana1563 | 2016-12-10 09:22 | Comments(0)

森山良子さんの歌で、私のお気に入り二曲

おとといだったか、昼のNHKのTV番組に歌手の森山良子さんが出ていた。

何曲か生で歌を歌ったのだが、さすがに御年齢で、デビュー当時の声の
伸びやかさではさすがに衰えを隠せない。そいでも、晩年の島倉千代子
などに比べると高音が出ないつーこともなく「さとうきび畑」なんぞは
とても説得力があった。

・・中略・・・・

森山さんがTVで↓の歌を歌ったのを見たのはただ一度っきり。が、
一度聞いてすっかり虜になってもうた。もう二十数年前になる。

 ↓ の二曲目

   二つの手の想い出

もひとつ。
   さようならの夏
 (※ おならの夏ではないよ。念の為。037.gif )

じゃあ、エエ日曜を ♪056.gif083.gif075.gif073.gif








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# by mana1563 | 2016-11-26 09:37 | Comments(0)