何とか生きておりまする・・・ (^^ゞ
by mana1563
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国連事務総長の役割

ハン国連事務総長が中国で近く行われる「抗日戦争勝利70周年記念式典」に
出席することに、日本政府(管官房長官)が不快感を顕したのは当然である。

中国のウイグル族をはじめとする少数民族弾圧政策に、国連として懸念の表明
そして抗議することこそが、地球規模の組織のトップとしての本来の役割であ
ろう。

このハン事務総長、いわゆる存在感つーものが全く感じられない。
諸々の国際紛争に関して、ただ綺麗ごとを言うだけで、国連本来の仕事を未だ
したことがない。

そして、本質的なことよりも些末的なことにかまけて、ただ時間と金を無駄に
費やするのみ。一言でいえば「無能」である。数年前に、ミャンマーに派遣
されたあの「ガンバリ」君と同じである。

日本の緒方貞子さんが事務総長であれば、このハンの十倍の仕事はしただろう。

こんなのがトップなら、国連改革なんぞ夢のまた夢である。






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by mana1563 | 2015-08-31 13:20 | Comments(0)

昔はこれくらいが普通の天候じゃった・・・

お盆が過ぎた頃から、めっきり涼しくなった。

台風15、16号が通り過ぎると、また暑くなるんかしらとの予想も外れて
なんだか拍子抜け。

でも、体にはうんと楽で、やれやれ助かったわい、つーところ。

思えば。彼岸過ぎまで暑かった去年の陽気が異常だったのであって、昔は
たいていこんなものだった。

高校野球の決勝戦が行われる頃になると、朝晩がめっきり涼しくなって、
蚊帳で、窓を開けて寝ると、朝はさぶさで目が醒めたものだ。

今頃は昼間のセミの鳴き声と、朝晩の虫の鳴き声が混在する時期で、
なんとはなしに一抹の寂しさを感じるのは、私特有のデリケートな感覚
ゆえであろうか。

ただ、雨が多いのがちと気に入らん。日照不足で洗濯物も乾かんし、農家も
困っているだろう。

今年もトマトの値段が高かった。ちっともトマトの味がせんのになあ。

この夏は、水でさっと流すだけのそうめんやうどん、こんにゃくそうめん
を随分食べた。どこで戦争しようとテロが起きようとやっぱしそうめんは
美味い。

・・・・・・・



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by mana1563 | 2015-08-30 14:36 | Comments(0)

管理人のチャリンコ駐車料くらい大目に見ろやい

福岡市の公営自転車駐輪場の従業員(管理人)たちが、通勤用の自分の
チャリンコの利用料金を支払っていないことを、「市民」が市当局に
通報し、問題となっている、つーニュース。

先日の京阪電鉄社員の車の駐車場料金の誤魔化し等に比べると、今回のは
問題にする程のことかい、つー感想。

こんなことを通報する(チクル)人間の感覚こそ異常と言ってよかろう。
(おじさんたち、今後は通路に停めればエエんよ。)



例えば、会社が、勤務する従業員の車の駐車料金を徴収することなんて、
まあ普通はあり得まい。(そんな会社には誰も勤めないだろう。)

いくら公営の駐輪場だとはいえ、従業員がただで駐輪することくらい常識の
範囲内。(家族や友人に、チャリンコをタダで止めさせるなら不正だが。)

ったく・・・。

この「市民」、こんなことではなくて、馬鹿げた国立競技場の建設費等の
ことなどに腹を立てろやい。












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by mana1563 | 2015-08-28 14:10 | Comments(0)

犯人逮捕はタレコミによるもの。防犯カメラのせいではない。

大阪・寝屋川市での中一の子供二人の殺害事件。

ほぼ10日で犯人が逮捕されたのは良しとしよう。

が、大阪府警やマスコミは、犯人逮捕に結びついたきっかけに、防犯カメラ
を第一に挙げているのだが、とんでもない。

犯人が知人に漏らした言葉や態度を、この知人が警察にたれこんだことが、
決めてになったのであって、防犯カメラの映像はそれを補強したに過ぎぬ。

警察がことさらに防犯カメラの効用を強調するのは、日本中を防犯カメラ
で覆い尽くしたい、つー狙いがあるためであるのは明白であろう。


しかし、この種の事件が起きるたんびに思うことだが、よくこんな場所に
防犯カメラが設置されているものだ、と改めてびっくら屁をこくのである。

と、すっと・・・。

じぇじぇじぇ ! 私は人気のない早朝に、よく公園を散歩するのだが、
その際、公園内のトイレが遠い場合、たまに立ちションベンをする。

それを公園のどこかに設置されたカメラで写されているのやも知らん ?!

わわわっ、もう既に用無しになったにせよ、わ、わたしの大根なみの巨根
が、密かに撮影されていた可能性は十分にあり得る。何だらーかいや。

いと恥ずかし・・・ ほほほ 012.gif023.gif037.gif011.gif




エエ棚を ♪









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by mana1563 | 2015-08-24 14:14 | Comments(0)

パソコンの不具合は、プラグを引っこ抜くのがイチバン


ウインドウズ・セブンイレブンにウインドウズ10を入れろと、パソコンが
やかましいので、インストール。

と、二三日後、電源を入れると初期画面でフリーズ。
タスクバーも見当たらぬし、再起動のキーを押してもなんの応答もなし。

これでは、「知恵袋」や「okwave」で助けを求めることすら不可能で万事湯呑。
(※ 湯呑→きゅうす、→ 窮す  わかったあ? )

で、オムツにきて、コンセントから電源を引っこ抜いて、再度電源を入れ直す。

と、正常に復活。


なんのこたあない。簡単じゃあ。

パソコンのトラブルにはブラグを引っこ抜くのがイチバン。
(これまで只の一度も壊れたことはない。)

後で、「知恵袋」等で、ウインドウズのアップデートの際のトラブルに関する
記事を見てみたが、小難しいことばかりいろいろ書いてある。

しかし、自分自身の病気やケガの治療に、いわゆる一般性・汎用性のある
治療法がいつも通用するとは限らない。(無論、そういう時もあるが。)

食中毒には下剤を飲んで、すべてを体外に排泄する。これがイチバンなのじゃ。

011.gif








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by mana1563 | 2015-08-21 13:29 | Comments(0)

徴兵制の代用?(派遣から自衛隊員へ)

安倍ちゃんの所謂「戦争法案」には、「徴兵制」の文言は一切無い。

IT時代の今日、徴兵して数合わせで兵士を集め、人海戦術での白兵戦つーのは、
歴史的に愚かな日本の軍隊の指導層のオツムの中にもさすがにあるまい。

最低限、スマート・フォンくらいは扱えなければ一歩兵としても役には立たぬ
だろうからだ。

そして、徴兵制などなくとも、新卒者の正規社員への就職難の今日、
それらの若者の受け皿として、今後は派遣社員の他に自衛隊つー就職先の
存在がクローズ・アップされていくだろうと私は予測する。

現にこの数年の状況をみても、特に東北地方において就職難の新卒者たちが、
自衛隊に入隊することが増えている。


かって、私の可愛いかった幼子の頃の昭和30年代、農家の次男、三男坊は
就職先として必ず自衛隊つー選択肢があったものである。

が、その後の高度成長時代になって民間企業の発展、経済の拡大とともに
その流れはいつしか消えて、自衛隊も人員の募集に難儀するようになった。

それが90年代のバブル崩壊以後の不景気によって、そして一部の財界の意図
と新自由主義路線の国策?によって非正規の社員の数が拡大して、その流れ
は現在に至るのだが、

増大した非正規社員、派遣社員の不満、生活難を吸収するために権力者たち
(小泉や安倍ちゃん)は、実は、自衛隊への入隊を考えていたのである。

さればこそ、「同一労働・同一賃金」等の正規非正規の格差を埋めることに
はいっかな熱心ではなかったのだ。

「ビンボー人は軍隊に入れば、食える。」

そして、それが現実となってきたのが今日の姿である。

不況が続けば続くほど、自衛隊は人員の採用に困らなくなる。(そして
大企業も遠慮なく非正規を増やすことが可能になり、派遣の切り捨ても
やり易くなる。)

・・・・・・

軍つーものは「生産」しない。したがって、経済には負担にはなりこそすれ
発展の役には立たない。同じ「公務員」である消防士や警察官は市民社会の
潤滑油の役割を果たす必需人口であるが、「軍」はそうではない。

まあ、掛け捨て保険のような存在であろう。

その保険が役に立つ場合もあれば、まったく無駄に終わることもある。
そしてそれを「損したわい」と取るか、「無事だったからまあエエか。」と
取るかの違いなのだ。

保険があれば安心して生きられる。しかしまれに、高額の保険をかけて
いるがゆえに、その金目当てに殺されることだってあり得るのである。

保険(すなわち「軍」)は、相手によっては「抑止力」には決してなり
得ない、つーことを我々は認識して置くべきである。













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by mana1563 | 2015-08-16 10:57 | Comments(0)

カブト虫の捕まえ方?

早朝、いつもの公園を散歩していたら、虫かごと捕虫網を持った親子連れ
に「カブト虫ってどうやって捕まえるんですか?」と訊かれる。

その後、おばあさんに「ひ孫の為に、クワガタを捕まえたいのだけれど、
この公園は夜でも開いてるんですか?」と。

いずれの相手にも、「朝になれば天敵逃れで地面に潜ってしまうのが普通
ですよ。
公園よりも、深夜の近くの道路や橋の街灯の真下に仰向けでよく転がって
いますよ。住宅街でも街灯にはよく飛んで来ます。」と答えたのであった
が、

今さらながらに、都会の子供たちのカブト虫、クワガタムシ人気に驚いた。
(と同時に、大人たちの知識の無さにも??)


ニャンコのうんこを買いによく行くデスカウント・スーパーにもカブト虫
が売ってあるのだが、子どもの頃の経験からすると、カブト虫やクワガタ
は、エサを吸う時以外は土の中に潜ってまってさほど面白い虫ではない。

れよりも春の青虫や、セミの幼虫を引き出しに入れておくと脱皮していく
のを間近で観察できたことの方がよほど面白かった記憶がある。
(今の子ども等は蛆虫をモンシロチョウの青虫と間違えるんじゃないかし
 らん。037.gif )

・・・・・・

幸いにも、この周辺は緑も水もわりに豊かな地域で、通勤路わきの畑で
はよくキジを目撃したりもする。去年には神社の森でフクロウも見られ
た。

子どもたちとその親は、そういう所の近くに住んでいるのを意外と知ら
ないのやも。

我々の子どもの頃には、食べられる雑草や木の実は年上の子どもに教わ
って道すがら食べたり、休みには裏山に遠征に出かけたものだ。

虫や魚でもそう。私は特に昆虫等に興味のある方でもなかったが、ごく
自然に子どもたちにとってのあたりまえ?の知識は覚えて行ったと想う。

今の子どもたちにはあまりにも自然と触れる機会が少ない。(その象徴的
な事件が、あの大津波での大川小学校の悲劇だろう。裏山に逃げれば助か
ったのに、傾斜のあるヤブの中を歩くことの困難さを必要以上に過大視し
た教師(おそらく田舎育ちではあるまい。)の臆病な想像力が、裏山に
子どもたちを誘導することを躊躇させたのであろう。


これからは、学校給食に、カブト虫のフライや蛆虫のムニェルをどしどし
出さんといかん。ありゃあ美味いぞお ♪





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by mana1563 | 2015-08-15 13:33 | Comments(0)

「戦争」というものを教え、語りつぐことについて

戦後70年を経て、戦場や空襲体験や原爆被爆のことをある種の義務感から、
やおら語りだす戦争経験者のお年寄りが多くなってきた。

やはり戦争は、歴史家や学者の研究だけではなく、実体験者の真実の語りに
よって明らかにされていくことはとても大切なことで、有難いことである。

が、その語り部の老人たちに、対象の子どもたちの親から、「あまりにも
凄惨な話で、うちの子どもは心に傷を負った。」と抗議の電話がかかって
くるのだそうだ。

いかにも「戦争を知らない子ども達」である世代らしいと、私は苦笑いする
のであるが、彼らの主張にも一面の道理があると、私も考えるのである。

「はだしのゲン」の描写や、ヒロシマ原爆資料館の展示などは、中学生以下
の年齢の子どもにはあまりにも刺激的過ぎる。ああした残酷で悲惨な中身は、
まだ感受性がデリケートな中学生以下の子どもには悪影響・副作用を必ず及
ぼす。

戦争を語り継ぐ対象の年齢は、高校生になってからで充分。決して遅すぎる
ことはない。

・・・・

で、

個人の戦争体験の語りとは別に、公的な機関、すなわち学校では、是非とも
戦争を教えなくてはならぬ。

原爆や東京大空襲の被害については無論のこと、アジアの植民地化、侵略
についても同様のことであるが、とりわけ私が高校生等の子ども達に教え
て欲しいのは、いわゆる「軍」や「軍人」の体質である。

1905年の日露戦争時の「旅順攻防戦」、1939年の「ノモンハン事件」、
1942~43年のガダルカナル戦等の際の軍の戦略や現地司令官の作戦能力
指揮能力=人間性のことである。

あれらの戦いで斃れた兵士は疑いもなく完全な犬死にであった。そして
それらの犠牲を国民に隠すために、軍は生き残った兵士の殆どを日本に
還すことなく再度戦死間違いなしの激戦地に送り返し、将校には自刃を
強いた。

この「軍」の感覚と体質・・・。

「戦犯」である乃木将軍や東条英機等を神社に祀る日本人の体質を含めて

高校生以上の子ども達には、是が非でも「戦争」を教えなくてはならぬ。


※ 旧日本軍の体質は、自衛隊になっても変わってはいない。

 フクシマの原子炉にヘリから水を撒くつー作戦を立てた自衛隊トップの
 オツムの出来具合と感覚は、旅順やノモンハンで、機関銃掃射の雨あら
 れの中や戦車に突撃していけ、つー指揮官の感覚と同じものである。

 現在の自衛隊は、PKOに参加していて、紛争当事国の兵士やら傭兵が、
 殺意を持って襲いかかってこない限り応戦できぬそうである。

 いやはや、軍つーものは「常識」のないアホウの集団であるわい、
 ったく。



















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by mana1563 | 2015-08-14 09:11 | Comments(0)

ローレライ? ローラレイ? どっち?

久しぶりに・・・。




エエ夏休みを 060.gif

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by mana1563 | 2015-08-12 14:45 | Comments(0)

戦争を知らぬということ・・・


毎年、この時期になるとTVではすぐれた戦争ドキュメンタリー番組が
放送される。

先日も、(またもや偶然 !)終戦後、ソ連軍に抑留された日本人従軍
看護婦のその後の消息を追った番組が放送された。(実に4度目の視聴。)

日本に帰還することを自ら拒否してロシアで戦後の数十年を生きてそして
その地で亡くなった一人の女性の寂しい墓の場面には、何とも名状し難い感
覚に襲われる・・・。



私のようなものでさえも、この時期だけは厳粛な気持ちになってまう・・・。

ここんとこずっと夏目君の「それから」が朝刊に連載されているのだが、
やはり現実の人生の運命の毀誉褒貶を想う時、こうした創作(ゲージツと
称されている。)の軽さにある種の軽蔑感さえ抱いてしまうのを抑えられぬ。


また、自民党のガキ代議士が、反戦デモに参加した学生グループの構成員に
ついて「戦争に行きたくないというエゴイスト」と言ったそうだが、

こうした世間知らずのガキ代議士は、その家族をなぶり殺しにして木に
吊り下げて、「これが戦争つーものだ」と書置きしてやらなければその
認識は変わるまい。政治家が幼児化している・・・。









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by mana1563 | 2015-08-12 14:20 | Comments(0)