何とか生きておりまする・・・ (^^ゞ
by mana1563
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自然の恵みにただただ感謝・・・

ここんとこめっきり涼しくなって、例年と比べると秋が一月早く来たみたい。

朝晩は、ツクツクボウシやソノヒグラシの鳴き声と虫の鳴き声が渾然一体。

この夏は集中豪雨の被害があちこちであったようだけど、私んところは
少雨気味。でもシャワーはふんだんに使えて、あらためて「瑞穂の国」に
生きているのだと実感した。

・・・・・・・

年がら年中、飢餓や旱魃のニュースがアフリカから届いてくるが、気の毒
なのは、あそこには日本のような自然の恵みが乏しいことだ。

日本に住んでいれば、どんなに貧乏でも日本中綺麗な水に事欠くことは
まずない。(水道水でなくてもそれを飲んで病気に罹るようなことはない。)

一昔に比べると確かにエアコンがなくては暮らして行けぬほど暑くはなった。
が、水田がつぎつぎと砂漠化して、米が作れぬほどでもない。

TVを点ければ、一日中必ずどこかのチャンネルで、日本各地の探訪番組か
地方のグルメ紹介番組。そこで、水を煮沸してから~なんつーこともない。

水がきれい、つー国に生まれたことは、ふんと、どんなに幸せな偶然である
ことだろうとつくつくぼうし思うこのごろである・・・。


エエ日曜日を ♪










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by mana1563 | 2014-08-31 08:54 | Comments(1)

「豚のしっぽカエルの手」と「チャリンコ旅」の素晴らしさ

私がよく観るTV番組は、MLBのほかに火野正平さんの「チャリンコ旅」と
ベニシアの「豚のしっぽ、カエルの手」。

どちらもいつも癒される・・・。

「チャリンコ旅」の火野さんは、あまた多くいる日本の俳優のうちで、
今もっとも幸せな俳優といえるだろう。

日本中の、それも数多くの視聴者の「心の風景」を何年にもわたって
訪ねられる人間なんて火野さんだけである。

あの「のど自慢」の番組スタッフなんぞも日本全国を廻れるだろうが、
火野さんは、いわゆる名所旧跡ではない「心に残った風景、思い出の
地」を訪ねられるのである。

一見、何つ~こともないただの風景、山里の段々畑であったり、小さな
川のほとりであったり、お堂のある小さな広場であったり、名も無い
海辺であったり・・・。

日本の原風景つ~か、「懐かしい風景」。
人間、誰しも年齢を重ねていくごとに、そういうものがとても大切な
心のよりどころになってくるものだ。それを想う時間は、疑いも無く
人生で幸せな時だろう。

火野さんは幸せなやつだ・・・。

・・・・・・・


「豚のしっぽ、カエルの手」の素晴らしさは、番組の中にただの一つも
いわゆる否定的な言葉が、全く出てこないこと。全編にわたって常に
あたたかくて、好奇心をくすぐられて、物事をエエ方に捉える視点に
貫かれていることだ。

ベニシアの人柄、人間性がそのまんま反映されているのであろう。
常に、人の長所エエ面を見つけ出そうとする態度である彼女のエッセイは、
フントにいつも素晴らしい。

日本に永くいるわりには、彼女の日本語の会話は上手とはいえないが、
その真意はこちらに100%伝わってくる。(ベニシアの英語のエッセイ
は、日本の高校生にはとてもエエ教材になるだろうと思う。)

人間が生きていくのに、言葉は不可欠なものだが、いわゆる否定的な
(マイナスの)言葉を使わないで生きている人間の見本がここにある。

そ。

顔はいつも笑顔であるように。
そして、
言葉遣いはどんな時でも否定的な言葉は使わない。
他人の(そして自分の)エエ面をつねに見い出そう。

実は、私は昨日から冷たい牛乳の飲み過ぎでお腹がピーピーなのだが、
でも、しかしトイレでも私は笑顔なのだ。イッ、ひひひひひひ。♪011.gif


↑ アルカンジェロ・コレルリ(1653-1713) 「サラバンド」











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by mana1563 | 2014-08-31 05:40 | Comments(0)

キティちゃんが猫じゃねえ? だとお !!

朝、新聞を開いたとたん、私の目はある記事にくちづけ、もとい、くぎづけ
になってまった。

アメリカで、ハロー・キティの展示をした際、ネコだと説明文に書いたところ、
サンリオからキティちゃんはネコではなく、女の子であるとのクレームがきた
とか。

かっ、かっ、カバ ! もとい、バカヤロウ !!

キッ、キティちゃんが人間の女の子だとお !
しっぽやヒゲのある女の子なんておるか !

ったく腹が立つわい。 い、い、怒りで言葉がまともに出てこんずら。
こんなデタラメがまかり通る世の中になってまったとは・・・。

政府は何やっとるんだ。はようせんとこのキティ論争は、世界を二分する
ほどの混乱をもたらすことになっぞ。

・・・・・・・

じ、実は、私は50年以上ずっと、キティちゃんのパンツをはいているのじゃ。
ウフッ。(内緒だぞ。誰にも言うでないぞ。)

人生の逆境に追い込まれた時や、疲労困憊した時、私はいつもキティちゃん
力をもらえるよう下半身に力を入れて踏ん張って屁をこく。

と、不思議なことに力が湧いてくるのである。どんだけ力づけられたことか。
(特に黄色いのや赤、ピンクの暖色系のキティパンツがエエみたい・・・。)

しかし、なんじゃ。そすっとあのゲロ、ゲロ、ゲロッピイの方もカエルでは
なくて、男の子だなんて言うんじゃあないじゃろうなあ。

ったくなあ。世も末じゃわい・・・。


 ↑ 聴いてみ。「カエルのダンス」。イングランド、エリザベス王朝時代に宮廷で流行った。
私は、風呂上りに、キティちゃんのパンツ一枚でこの音楽で踊る。至福の時間。♪










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by mana1563 | 2014-08-30 07:54 | Comments(0)

常識と人間性(民族性)について、他いろいろぐだぐだと・・

「花子とアン」で、飼っているワン公のテルが、「お国の為に」と
供出させられる場面があった。おそらく、上野公園のゾウの花子と
同じように、エサがもったいない、つーことであるだろう。

(あるいは、テルの肉が目的であったのか)いずれにせよ、鋤くわ
やナベ釜の類の金属類を供出させられるのとほぼ同じ理由かも知れぬ。

国民にこんな非常識を強いる状態でありながら、戦争に勝つだの
何だののアホな感覚が哂わせるが、当時はそれが普通=常識として
まかり通っていたのだろう。

・・・・・・・

今日の日本では、かのイラクのイスラム国の連中の仕業に、まったく
理解が追いつかず、何じゃこりゃ、つー感じなのだが、太平洋戦争
当時の日本人の行動や思索の過程も似たようなものであったのだ。

昨日、アメリカから、射撃場で9歳の少女に短機関銃を打たせたところ
その反動でわきにいたインストラクターに当って死亡させた、つー事が
あった。

8歳以上であれば、親の同伴であれば射撃が可能、つーアメリカの感覚
を理解できる人間は、アメリカ人以外皆無であるだろう。

・・・・・・・

「常識」(「感覚」あるいは「価値観」と言い換えてもエエ)つー
ものは時代によって、変わる。

恥を晒すよりも、自ら腹を切るつー感覚は、先日の号泣県会議員の姿を
見れば、そんな感覚がいったい日本人にあったのか?つー感慨を禁じえ
ない。

ただ、自分の個人的な恐怖心を、集団行動によって誤魔化す「みんなで
渡れば怖くない」の心理は、戦争中軍部の連中がさんざん利用し、兵隊
を巻き添えにしたものだが、これは今でもアベちゃんをトップとする
ニセ右翼連中に連綿として受け継がれているようだ・・・。

まあ、何となく時代の雰囲気として、東京オリンピックの頃と比べると、
エネルギー不安とか、中国との報復戦争の不安とか、「獏とした不安」が
近年多発している自然災害も相俟って国民の間に充満しているのは間違い
ない。

その不安感、閉塞感が、(例えば常識を超えた)ヘイト・スピーチを
生み、国民の共感を呼んだりもする。

・・・・・・

子どもの頃は、貧しかったが疑いもなく幸せだった。

私は現在、政治家を中傷するのが日課のようになっているが、(ーー;)
子どもの頃、センセイの悪口を言ったりすると親からよくたしなめられた。

今の日本社会は、あらゆるものに対して悪口を言うことが常識になって
いるようである。

社会を批判しても、自分の社会的な地位は上がりはせぬ(私の場合は政治
だけ011.gif )し、職場で他人の悪口を言っても自分の評価は下がること
あっても上がることはない。何でこんな簡単なことがわからん?

技術文明は進歩しても、人間性つーのはいっかな進歩せんつーのが、実感。

自然災害がある時だけ、人々がお互いに助け合う社会が今の日本社会。

平時に、上からもどこからもお節介や説教は要らぬが、せめて他人の不幸を
望んだり、他人の悪口は言うまい・・・。

さっ、今日も元気にウンコじゃい ♪









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by mana1563 | 2014-08-29 14:43 | Comments(0)

織田信長と金正恩はどこが違うん ? (安土桃山時代)

日曜の夜はいつも「ダーウィンが来た」。

そのまま、だらだらと、いわゆる大河ドラマをつけっぱなし・・。

ほかの事をやったりして観ているわけではないが、時折
セリフが耳に入る。

「殿、いよいよ天下取りですぞ・・・」云々・・・。

・・・・・・・・・・

最近、特にこの手のいわゆる戦国時代の「英雄」にたいして、
すごいとか、偉いつ~気持ちが全く無くなってしまった。

50年前には、緒形拳扮する籐吉郎秀吉の活躍にわくわくし
その立身出世の「天下取り」ドラマに夢中だったものだが、

私は今では、彼等いわゆる「戦国の英雄」は、ただの軍閥としか
つゆだに思わぬ。

その頃より500年前の平将門の時代には、戦さは、農繁期を
避けた。が、信長、秀吉の時代には一年中、時期を選ばず戦さを
している。

民百姓のことなんぞ何にも考えてはいないただの暴力団である。
(今問題の中東の「イスラム国」の建設とどこが違うん?)

秀吉の「刀狩り」(武装解除)や「検地」なぞ、農民の年貢(税
つーより上納金)の取り立てを容赦なくやれるようにとの100%
暴君の政策である。

そこには農作物が天候に左右されることへの配慮は窺えない。
あらかじめ国家目標として成長率を決めて、人民に無理を強い、
不満を持つものは容赦なく収容所送りにする今の北の暴君と
いったいどこが違うのか。

いわゆる「安土・桃山文化」なんつーのは、100%、人民の犠牲の
上に成り立ったものであって、ただただド派手なかざりけの文化、
「成金文化」である。

よって、当然この文化には、他の時代の文化とは違った側面が
ある。つーより、無いもの、欠けているものがある。

それは、宗教性といってもエエかも知れぬが、ある意味での精神性
である。

信長や秀吉がパトロンになった「安土桃山文化」の遺産を直接見ると
すぐに気がつくのだが、その職人技、技術は確かに素晴らしくて驚く。

が、ちっとも感動を受けないのである。

NHKもそろそろ旧態以前の「英雄もの」はそろそろ卒業すべきだろう。

今の感覚とあまりも乖離があり過ぎじゃわいな。




ゴッドナイト !

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by mana1563 | 2014-08-24 21:28 | Comments(0)

イスラム国に拘束された日本人のお友達

イスラム国にスパイの疑いで拘束された民間軍事会社社長(火事場泥棒?)の
ブログ上のお友達は、なんと元自衛隊幕僚長の田母神氏であるそうな。

ブログでの友達つーのは、ふつう承認制(相思相愛?)の関係であるから、
うわべだけのつき合いとはいえまい。

自民党4バカ大将(高市早苗、山本一太、稲田朋美、西田昌司)国会議員の
うちの一人、西田氏とも、お友達であるそうな。

お友達なら、その救出の為に懸命に動くのが、人間社会の常識である筈だが、
田母神事務所は知らぬ存ぜぬ、ノーコメントの一点張りであるそうな。

なんじゃ、こりゃ。

「愛国心」を声高に掲げるやつらこそ、実は義理人情のかけらも愛国心のそれも
全く無い人間である、とのエエ見本がここにある。

タモちゃんや、西田議員が、この拘束日本人の救出に動いたなら、私は彼らに
対する認識を改めよう。

だが、そんな気配は皆無。

近代以降の日本軍人の人間性とはこういうものなのだ。

自衛隊でのイジメ自殺も止められないで、「愛国心」も「君が代」もあるか。
なにが「日本の心」「大和魂」だ。

四国や小豆島、秩父等の巡礼にでも行って来い。
奈良京都の仏像でも拝んで来い。

「愛国心」をいうのはそれからじゃわい。


「愛国」つーのは、自分の同胞を何としても「生かす」ことじゃわい。

「お国の為に犠牲になられた御霊に誠意を顕した」なんて、靖国に詣でる
ことが愛国心なんて哂わせらあ。

他人(自衛隊の兵士)に「愛国心」を吹き込んで、自分はのうのうと生き延びる、
それがお前らの本音だ。

卑怯者のニセ右翼め !!

毎夏、靖国神社に得意満面の態度で、詣でる国会議員の映像を見るたび、
私は屁が出そうになるのを抑えきれない・・・・・・・
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by mana1563 | 2014-08-21 14:55 | Comments(0)

いっ、ひひひひ ♪

仕事からもどって一杯やって寝て起きた後は、いつもMLBその他のTV三昧・・・。

今日は、ユーチューブ逍遥。

「里芋の秋」「アニー・ローリー」「故郷を離るる歌」「故郷の廃屋」・・・・etc・・・

そして最後はいつもこれ。



(歌い手、だれか知らないけど、とっても素晴らしい !)
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by mana1563 | 2014-08-20 15:27 | Comments(0)

イスラム国に捕らえられた日本人は処刑さるべし

内戦のまっただ中の北イラクにおいて、銃を持った日本人が、イスラム国の
勢力に捕らえられた。

イスラム国の兵士に誰何された際、この日本人男性(42)は、カメラマンだと
名乗ったと言うが、カメラマンと銃の取り合わせに不審をいだかれて、拘束
されたようである。

その後、この男性の身元や入国目的がはっきりしてきた。
紛争地のイラクで、民間軍事会社を設立するのがネライで、イラクを視察目的
で訪れたつーことである。

民間軍事会社つーのは、一言でいえば「火事場泥棒産業」である。
他人の不幸に付け込んで、金儲けをしよう、つー仕事である。

例の「慰安所経営」もその一つと見做してよかろう。
こんな男に同情は一切無用である。

同じイラクで、ちょうど10年前に起きた、ボランティアの日本人女性の武装勢力
による拉致事件とは、全く性格の異なる事件である。

イスラム国は、この恥知らずな日本人男性をどうぞ、首を切り落とすなりなんなり、
自由に処罰してもらいたいものである。(自己責任、つ~言葉はこういう場合に
使うべし。)
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by mana1563 | 2014-08-19 15:06 | Comments(0)

稲田朋美行革大臣の「字」について

大臣になると、その担当する省庁の建物の看板を書く慣習があるとか。

で、行革省の大臣になった稲田朋美議員の書いた「内閣人事局」の
看板が目下、その役所の入り口に掲げられている由。

新聞の写真を見ると、それは酷い「字」である。そこに勤務する役人の、
「毎朝、この看板の字を見るたび、正直、モチベーションが下がる」つー
コメントが付属しているが、さもありなんである。

マトモな右翼なら、(たとえば三島由紀夫なら、)こんな酷い字を書く
人間など、「右翼」として同じにくくられることを、ゲロが出るほど
嫌がったであろう。

ふんとに酷い下手糞な字である。こんな「字」しか書けない(修行しない)
人間に、「英霊に対して感謝のまことを捧げて参りました」と拝まれる
英霊は、実に気の毒なことである・・。

※ 人並みの字を書くこと(つづり方)は、ほんの少しの努力によって
  必ず解決する。
  
  ソロバンを初めて習う人でも、5級や6級のレベルには到達するし、
  自転車にも練習すれば、誰でも必ず乗れるようになるし、今まで
  できなかった逆上がりも練習でできるようになる。

  「ラジオ体操」も練習にて誰もができるようになるものだ。


稲田君、ニセ右翼の面目躍如じゃね ♪

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by mana1563 | 2014-08-18 09:40 | Comments(0)

下ネタになったスタッブ細胞

スタッブ細胞騒動。

コボちゃんの上司の世界的な学者の笹井氏が自殺。
マスコミによる殺人と言って過言ではあるまい。

ネット上の意見を見て驚くのは、コボちゃんと笹井博士の関係を
男女間のそれとして、この一連の問題の原因としていることである。

仮に、そんなことであったとしても、学問の業績や科学的な発見と
いったい何の関わりがあるつーのか?

理研への研究費の助成獲得や、「IPS細胞」に優越するスタッブ細胞を
生成する為に捏造したなんて子どもじみた論拠であるのは言うを俟たぬし、

少なくとも、コボちゃんと笹井教授の関係が原因なんて、「風が吹けば、
桶屋が儲かる」のたぐいで、これらを俎上に乗せている連中のオツムを
疑う。

(中には、マックス・ウエーバーまで、持ち出すアホウまでいるようだ。)

まったく、「ネット社会」のマイナス面が、このスタッブ細胞騒動ほど露わに
なった例はないわな・・。


合掌・・・
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by mana1563 | 2014-08-17 20:45 | Comments(0)