何とか生きておりまする・・・ (^^ゞ
by mana1563
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野球は政治より難しいぞ

キャンプインした横浜ベイスターズの中畑新監督。

その元気印の雰囲気で、キャンプ地で大人気。

でも野球の監督は、政治家の仕事よりはずっと難しいぞ。

(前の衆議院選挙、落っこちて欲しいことした。少なくとも
ヤワラちゃんよりはマシだった。おっと失礼。防衛大臣なら
ヤワラちゃんでも楽に勤まる。)

政治家は自分さえしっかりしていれば何とかなるが、
野球は他人をしっかりさせんと成功しないだがに。

そのまんまアズマは知事で成功したけど、中畑は気の毒。
やる気といっても、選手は他人じゃからのい。
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by mana1563 | 2012-01-31 23:53 | Comments(0)

浄めの塩撒きにはガッカシ

日本ハムの監督に就任した栗山新監督。

キャンプ球場に入るやいなや浄めの塩撒き。

何じゃあ、こりゃ。 勝負師、しかもリーダーのすることか。
商売人ならともかく----。

この人、駄目だわ。ガッカシ。
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by mana1563 | 2012-01-31 23:37 | Comments(0)

おのぼりさんの浅草

昨日と今日は浅草での仕事。今日はさほどでもないが、
昨日は観光バスがひっきりなし。

私が上京した40年前と比べても、永井荷風の小説にある
ような下町らしさの風情は殆んど失われてしまっているが、

それでもこの浅草は東京の人気スポットであるようだ。
「笑点」 のようなTV番組の影響もあるからだろう。

冬は特に緑は全くないし、ビルだらけの通りを僅かに
観光用の人力車が通るばかり。

小説を読む人口が減っていく昨今、荷風はもとより川端康成、
久保田万太郎等の作品に登場する地名や建物もいずれ全て
失われていくのであろう。

あのニワトリ姉妹の歌う「浅草姉妹」なんぞの歌も私の
世代が死んだら、誰も知る人はおるまい。寂しいものである。

想えば、40年前のおのぼりさんであった私も、今やどこも
かしこも殺風景な東京の景色に飽き飽きしているのだが、

結局大都会つーものは、仕事以外に何かしら夢をつかめる
ような幻想と錯覚を抱かせるものなのだ。

どこに住もうと、どこで生きようと人間であることには
変わらないのに、とりあえずは一度でエエから東京に
行ってみたいと誰しもが想うのだ。

結局、人生とはそういうものなのだろう------
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by mana1563 | 2012-01-29 17:36 | Comments(0)

憲法改正について

冬は苦手。寒いのは文字通りツライの一言に尽きる。
寒さの為にさすがのカシコイ私のオツムもその働きが鈍る。

寒さ以外にも原因がある。
グルコサミンコンドロイチンヒアルロン酸コラーゲンの
サプリメントを摂っていないからである。

また、ローヤルゼリーもハトムギ茶も青汁も摂ってもいないし。

唯一摂取しているのは、サプリメントではないが便秘予防の
為のバナナである。

お陰でウンコだけは、巨大なバナナの形をした素晴らしくエエ
のが出る。水に流すのが惜しいくらい。そのうちウンタクを
取って、皆さんにお見せしましょう。楽しみにね。

今朝もさぶそう。人間社会には何で冬眠制度がないのか知らん。
政治の怠慢じゃね。私が首相であれば、憲法に冬眠を謳うがね。

おお、さぶっ !
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by mana1563 | 2012-01-27 06:52 | Comments(0)

生誕教会でのキリスト教神父同士の喧嘩 ♪

パレスチナ自治区のキリスト生誕の地として有名なベツレヘム生誕教会で、
異なる宗派の神父たちが、些細なことから大喧嘩。世界中の哂い者になっている。

この生誕教会には、カトリック、ギリシア正教、アルメニア使徒教会派の三つの
キリスト教の宗派が、教会の敷地を三つに区分してそれぞれを管理している。

昨年末の大掃除の際、区分の境目のある小さな小窓を、どちらが拭くかを巡って !
バケツやホーキが飛び交う大喧嘩になり、警察が出動する大騒ぎになったとか。
参戦?したのは100人以上の神父だという。

ぎゃはははは ♪

草葉の陰でイエスは泣いておるばい。

・・・・・・・・・・・

最近読んだカトリック・クソババアの曽野綾子さんの本に、プロテスタントと
カトリックの両派が統一した口語訳の聖書を出そうと試みた際、プロテスタントの
「イエス」とカトリック側の「イエズス」とで聖書での表記を巡って揉めたとある。

結局、カトリック側が譲って、表記は「イエス」となったのであるが、曽野さんは
「譲る方が人間の度量が大きい。」と自身がカトリックであることもあって、
とても嬉しげに(自慢げに)書いている。

このベツレヘム生誕教会の争いについてカトリック・クソババアの曽野さんが、
どんなコメントするか見ものじゃわい。ひひひ。

久しぶりに楽しい話題。 ♪



ゴッド・ナイト  ♪
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by mana1563 | 2012-01-26 18:58 | Comments(0)

落ち込んだ時のダウランド頼み

久しぶりにダウランド ♪







心まで底冷えするような昨日と今日。 明日はもっとさぶいとか。
そんなに日は、ただただ音楽を聴く。500年前のイングランドの人達が聴いた音楽。

ファン・ヒーターも暖房エアコンもない、霧で重たい空の下の石造りの窓の無い
牢獄のような部屋で、当時の人達はどんな思いで音楽を聴いたろう・・・。

現代人にとって音楽は、ストレスからの唯一の逃げ場。「音楽」はそれに尽きる。

まして無神論・無信仰のものにとっては、音楽は酸素と同じ。

音楽家達は、そのことをどこまでわかっているのか知らん・・・。



ゴッド・ナイト ♪
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by mana1563 | 2012-01-24 21:14 | Comments(0)

ショスタコーヴィッチなんて、ふんとクソ作曲家

昨日、TV「題名のない音楽会」を見た。

中国の14歳の少年ピアニスト牛牛のソロで、
ショスタコーヴィッチのピアノ協奏曲が演奏されたのを聴く。

音楽が実につまらん。牛牛の手さばきのテクニック以外、何にもない。

スターリンに媚びて、共産主義社会の建設に奉仕する音楽を
作ったのがショスタコーヴィッチ。

アンジェイ・ワイダ監督が映画を通して皮肉ったのがまさにこれ。

ショスタコーヴィッチなんて、こんなのは音楽じゃないよ。

未だに、音楽の歴史にバッハ、モーツァルト、ベートーベンに
つながる作曲家として大きく名前が載ってるのを何とかせえよ。

ばかばかしい。

音楽つーのはね、こーゆーの。 ↓



ゴッド・ナイト ♪
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by mana1563 | 2012-01-22 21:38 | Comments(0)

年寄りは死期を悟るべし !

京大の山中教授が発見・開発したips細胞の医療分野への応用が注目されている。

なるほど確かに偉大な医学的な業績には違いない。

だが、このことによって本来は「寿命」(すなわち神の思し召し)としての、
人間の命が、人為的に引き延ばされる事がこれまで以上に可能になった。

近年、中国の富裕層の老人たちが、日本の医療ツアーに参加するというニュースを
よく耳にするようになった。

私はその連中のエゴイズムの浅ましさに不愉快を感じると同時に、受け入れ側の
日本の観光業界および医療業界の人間としての心の貧しさに愕然とせざるを得ない。

天から与えられた「寿命」を一方は金にまかせて、一方は金欲しさに人為的に
左右しようというのである。こいつ等は人間ではない。

「寿命」という叡智に逆らう医者どもめ、地獄に堕ちろ !


犬や猫は自らの死期を悟るとその姿を隠す。それが生き物というものである。

(日本にも「楢山節考」の文化があったことを忘れてはならぬ。)

かっての金さん、銀さんのように健康な長生きであるならそれは無論喜ばしい。
文字通りの「長寿」である。

だが、高齢になってからガンのような不治の病に罹ってもなお生に執着する人間は
実に見苦しい限りである。

・・・・・・・・・・・


昨年の東日本大震災では、否も応もなく約1万9千人の命が断たれた。

中には、人生がこれから始まるという赤ん坊や子供たちも多かった。

残された家族は、ただただ諦めるよりすべはなく、その処方箋は、唯一
時間の経過のみにたよるしかない・・・。

また盛りで不治の病、ガンに罹って無慈悲にもその人生を奪われ、また父や
母を奪われた子どもらの無念さは幾ら慮っても足りない。


だが、それは結局のところ「運命」「神の思し召し」と形容するより仕方の
ないことである。

かって人類の文明を画期的に進歩させると期待されたダイナマイトは、発明者
の意に反して逆に人類に多くの悲惨さをもたらした。

原子力もまた同様である。

ガンの治療に大きな効果があると言われているips細胞移植治療というものが、
自然と神の摂理である「寿命」に反する事もこれまた明白であろう。


人間誰しも、我が子や親族、そして自分自身が長生きしたい、病気や事故で
亡くなってしまうようなことは望まない。あたりまえである。

だが、「寿命」を受け入れることは人間である事はおろか、生物界の常識である。

そのことを人為的に歪めることはダイナマイトや原子力と同様の人類の悲惨を
招くだろう。

(卑俗なことだが、既にそうした高度な医療が、社会全体の医療費や保険料の
 高騰化を招いているのが実態である。)

「寿命」に逆らって、死すべき人が無理に生きる、という非常識非論理が、
これから人類の未来を暗く重い雲となって覆いかぶさってくる時期が遠からず
やってくる。

・・・・・・・・・・・・・

TVを見ていると、昨年の大震災やリーマン・ショック以降の不況からの回復には
結局のところ、生産年齢人口を増やすという方策以外解決策はないようである。

だが、その方法は、考えるまでも無くキリがない。人間誰でも老人になって、
非生産人口化するからである。

さらに増えた人口を養う食料やエネルギー源(化石燃料やウラニウム)は枯渇に
近づきこそすれ爆発的に増えることはないのだ。

人口増加による景気の回復なんぞせいぜい二、三世代の間である。

誰も口にせぬことだが
ガンのような不治の病に罹った高齢者には、一切の延命治療を施さないことが
今後の日本(世界)の社会保障政策を継続させる為には必要なことである。

そしてそうした立場に置かれた老人は、うろたえることなく自らの立場すなわち
死期を悟って、従容として死に赴くべきである。

繰り返す。日本には「楢山節考」(うば捨て山)の文化があるのだ。

死は生の延長である。最後の生である。
勇気をもって死を選び取る事こそ真の人生の完結である。

自殺することぐらい見事で立派な人生はないのだ。




付記:

誤解を招くといかんので付言しておきます。

いわゆる延命治療に反対の箇所。

それはたとえば寝たきりの末期状態の高齢者のことで、「ガンなんぞに負けるものか。」つー
気力を持った人のことを言うのではない。

ガンその他の病気が発見されたとしても、私は出来うる限り労働の現場に立つことを薦める。

健康な人であっても、会社を退職した途端に、びっくりするくらい急に老け込んでしまう例を
私は何人か知っている。

何も、

「神は存在するや否や」とか「人生は生きるに値するや否や」でなくても、人間何かしらの
悩みとかストレスがあった方が健康には有益なのである、つー信念を私は持っている。

「病は気から」である。










 

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by mana1563 | 2012-01-21 09:43 | Comments(0)

聞いてみるものだ

ネットの通信端末ソフトのバージョン・アップを試すも、途中で?

「教えてgoo」や「yahoo知恵袋」で答えを探したのだが、ない。

結局、ソフトの更新案内に載ってるNTTドコモの「問い合わせセンター」にtel。

と、驚いたことに一発で繋がる。


で、オペの案内通りにパソコンをいじって、無事バージョン・アップの完了。

昨夜、随分と時間をかけたのに上手くいかなかったソフトの更新が
僅か十数分で成功。

聞いてみるものだ。

センターの担当とのtelでのやりとりは、録音されるんだそうな。
宮仕えである職員も大変だわ。

もともとソフトの更新ツールの操作方法が、もっと丁寧に書いてあれば
それで済んだことではある。

以前、アドビの映像ソフト、フラッシュ・プレーヤーの更新が上手くいかない
人が多く出た事があったが、あれも僅か一行の操作の説明が抜けていたことが
原因だった。

あん時は、ユーチューブに関係するソフトだったので、大騒ぎになったっけ。

パソコン(ネット)は便利であるだけに、それが使えない場合のストレスの
たまることたまること。

進んだ文明社会つーものが、人間にとってエエんだか、わりいんだか・・・。
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by mana1563 | 2012-01-17 14:05 | Comments(0)

久しぶりに、人間に会う・・・

夕方、歩道を自転車で走っていて、地元(農家)のおばあちゃんとぶつかりそうになった。

「どうも、すいません。」おばあちゃんのせりふである。私が言うより早かった。


こんな言葉を聞いたのは何年ぶりだろう。

昔はみんなこうだった。(私の田舎・鳥取では今でも。)

「いえいえ、こちらこそすいません。」不意をつかれてあわてた私、かろうじて返した。

・・・・・・・・

一日中、車を運転していると些細なトラブルはちょくちょくある。

多くは些細な物損。垣根からはみ出た植木に接触したり、走行中の自転車が接触したり、
落ちた貨物に車が当たって破損したので弁償してくれだの何だの・・・。

生身の体に害を与えたのならともかく、昨今はありとあらゆることが警察に通報され、
事故証明 → 保険屋の出番 → 金をせしめて一件落着となる。

昨年末から、この種のことがなぜか連続して起き、ったく厭になってくる。

高利貸の老人を殺害して罪悪感を感じるどころか、エエことをしたと自らを正当化する
ドストエフスキーの小説の主人公ラスコーリニコフの思想への若い頃の共感が40年ぶりに
よみがえってくる。

こんな奴ら、いっそのこと殺してまえ。金にありつくチャンスだと飛びつく手合いに
無造作に加担するポリ公達も一緒に爆殺してしまえ。

人生なぞ不定。去年の春にはわりいことしなかった多くの人が津波に呑まれて死んだ。
赤ん坊さえ死んだ。

これからフツウに生きたとしてもせいぜい十数年。
死後の評判なんてどれほどのことがあろう。噂をする奴らもいずれ間違いなく死ぬ。

起爆装置なんぞ作るのはわけはない。あとは・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・

久しぶりの人間。おばあさんに「すいません。」と言われて動揺したせいか、
今夜はあらぬ空想にふけったことであった・・・。(__)




ゴッド・ナイト ・・・
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by mana1563 | 2012-01-16 22:55 | Comments(0)