何とか生きておりまする・・・ (^^ゞ
by mana1563
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T P P アメリカの魂胆

数年前、アメリカは竹中というポチを、基地の街・横須賀生まれでアメリカ
かぶれの小泉内閣に送り込んで、アメリカの新自由主義路線を押し付けることを
目論み、ほぼ成功したかに見えた。

だが、その狙いを遅まきながらも見抜いた日本国民、さらに小泉・竹中路線の
継承者である愚かなおぼっちゃま達(安部・福田・麻生)の政権運営の失敗によって
その目論見はもろくも外れたのである。

そして、今またTPPといういかにも、一見 E C ともみまごう自由貿易共同体の
カラクリで、理論的にはとっくの昔に破綻しているハイエク・フリードマンの
新自由主義路線に日本を再び引き込もうとしているようである。

そしてあれほど小泉・竹中の構造改革市場原理主義を批判していた菅ちゃんは、
TPPへの参加によって、小泉内閣が5年かかってもなしえなかった新自由主義への
転換を一気にやろうとしている。

(経済オンチの菅ちゃんはそのことに気がついていない。「平成の開国」なんて
ノー天気なことを言っている。ふんとアホ。)

TPP加入の問題点を、農業問題のみに矮小化することには既に成功している。

あとは、TPP加入(どころかアメリカのポチであることを嫌う)最大の障害で
ある小沢一郎を「政治と金」にこと寄せて日本の政界から葬り去ることである。

(アメリカのポチである小泉・竹中を追い払ったのが小沢であることは、
アメリカはよくわかっている。

その小沢が、人徳のある平成天皇に、かって傲慢な振る舞いをした事で、
右側には特に評判のよろしくないのはアメリカにとって実に好都合。)

中国に対抗するには、日本を属国化し、51番目の州とするより他ない。
日本人に人気のあるオバマ大統領の任期中の今こそチャンスである。

その為には(むかつく)リベラルな有色人種の大統領も我慢しよう。

これこそが、ネオコンがしきる、アメリカの狙いなのである。
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by mana1563 | 2011-01-31 19:35 | Comments(0)

サッカー、二番ではだめなんでしょうか ?

サッカー、アジア・カップで優勝した選手たちが凱旋帰国。

大きな仕事を成し遂げて、みんなホッとした様子。

やはり、相当なプレッシャーがあったに違いない。


でもたかがボール蹴りにそんなに苦労せんでもエエのに。

別に優勝しなくとも準優勝で十分だのに。

二番ではだめなんでしょうか ?

(^_-) ♪

怒りなや (((^^;) m(__)m m(__)m m(__)m

オ、オラ、怖くないだど。

オラにはレンホウつー大臣が味方についとるんだど。
大臣だど、大臣。恐れ入ったかぁ !
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by mana1563 | 2011-01-31 18:16 | Comments(0)

オバマの欺瞞

TVで1975年のアカデミー賞・ドキュメンタリー部門賞 の作品、
「ベトナム戦争の真実」を見る。

あらためて、ケネディやニクソンの政策の残忍さにはらわたが煮えくり返る。

(ケネディを気取った、クリキントンとかいう後継の大統領もいたっけ。
そのカミサンは、今エジプトの実態を把握できずに、ムバラク親米政権の
擁護をしている。アホ。)

オバマは、アフガン情勢について耳障りのエエことを、世界中に発信している。
が、実態はかってのベトナム侵略と全く変わらない。

無人爆撃機・プレデターで、かってニクソンやジョンソンがB52でやった
のと同じ無差別爆撃をやっている。

アメリカ人の雇用を維持するためには、古い爆弾はどんどん消費しなけ
れば駄目なのである。ペイリンほど露骨ではないが、資本主義体制の
リーダーである以上、やむを得ぬつーわけだ。

日本への侵略はTPPを利用すればエエ。幸い、今の日本の指導者はアホだから
たやすいことだ・・・
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by mana1563 | 2011-01-30 18:08 | Comments(0)

勝因はやっぱし監督の技量じゃね

サッカーのアジア・カップ決勝は、ヒヤヒヤハラハラ。面白かった。

三度のピンチを救ったゴール・キーパーの川島選手がイチバンの殊勲者。
長友選手もセリエAレギュラーの実力発揮。彼がドリブルで攻め上がって
行く時はワクワクしたわいな。

でもやっぱし、こうしたチーム・プレイには監督のいろんな意味での
能力が重要だつーことだわね。

このザック監督、人の好き嫌いで選手を起用したりしなかったり、つー
ことがない。だから選手に信頼されるんじゃろう。

指導者論なんぞをやたら振り回す、これまでの歴代監督とはちゃうね。
やっとエエ監督が代表監督になったぞい。 ♪
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by mana1563 | 2011-01-30 07:27 | Comments(0)

四十肩のいたみ

このところ、うだつが、もとい、右肩が痛くてあがらない。

しじゅう肩というのであろう。昼も夜も痛むからまず間違いあるまい。

最近は、ふところもオツムの中もシジュウカラ・・・

わびしいことよのう・・・

春よこい、はあやくこい ♪
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by mana1563 | 2011-01-29 12:03 | Comments(0)

誉められるということ

今をさること45年前、(つっても君達バカ者、もとい、若者には想像がつくまい。
ウンコの回数にして、365X45じゃ。)

ある朝、庭で花壇の手入れをしていたハハハハ、もとい、母が(いつもここの入力で
つまずく。スマート・フォンってちっともスマートではない。(~_~))

「かしこ麻呂(私の名前)、この花を学校に持っていきんさい。」

エエッ、日本男児が、と思ったがそれを受け取って2キロの道のりを学校まで
歩いて持っていった。

一時間目、新任でなりたてのオナゴ先生、いつもはそんな事言わんのに、
「今朝、かしこ麻呂くんが持ってきてくれました。キンセンカといいます。」

私は花の名前を聞いて、金銭花 ? イヤな名前だなあ、と一瞬思ったが、それよりも
惚れているオナゴ先生にたいして、愛をさらに一段と強く感じたのであった。

今にしてつくづく思うのであるが、オナゴ先生がカトリック・クソババアの
曽野綾子女史のような人でなくてふんとにエカッタ。

「美少年ではあるけれど、花の似合わないかしこ麻呂君が花をもってきたのは
何かきっと魂胆があるに違いない。」なんて言われていたら、

今日のマーガレットのごとき清楚で毛深い、もとい、気高い今の私が存在する
ことはなかったであろう。

(たしかにセーカツは清楚かも・・・(~_~;))

エエか。誉めることはとっても大事。学校でも職場でも罰則制度ではなくて
ヨイショすることが大事じゃよ。

今日も晴れたね。お天気さん、あんたはエライ ! ♪
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by mana1563 | 2011-01-29 06:56 | Comments(0)

その立ち位置は、生活でほぼ決まる・・・

冷静であることが大事。

食欲も性欲(←これは歳をとると減るつーか、なくなるつーか、忘れる。実感。)
も睡眠の必要性も、立ち位置が左右どちらでも同じこと。

人の笑顔が嬉しいこと、天気のエエのが気持ちのエエこと、
スッキリウンコが一日の活力になること、

右左は関係がない。みーーーーんな同じ。

わりい事やわりい事するやつも同じ。
ヒトラーもスターリンも本質は同じ。

ぞれを常に忘れないようにすること・・・
で、その上で、自分は常にマザー・テレサのようであること。

ほ ♪

エエ終末を ! もとい、もとい。 エエ週末を ! ♪
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by mana1563 | 2011-01-29 05:30 | Comments(0)

民主党のヒムラー

安住淳とかいう民主党の国会議員。

この男は、ナチスのSSのヒムラーと同じじゃね。

国民は、気をつけねば・・・
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by mana1563 | 2011-01-29 05:17 | Comments(0)

つまらないバカの行動をニュースにするな

サッカーの日韓戦で、韓国の選手が猿真似をして
日本チームを揶揄したと問題になり、その選手は
観客席の旭日旗を目にして反応したと苦しい弁解。

当日、観客席に旭日旗はなかったそうな。

我々の子どもの頃を思い出してみればエエ。
こういうヘンなパフォーマンスをするバカはどこにでも
いるものだ。いちいち問題にする方がおかしい。

問題なのは、これをニュースに流して、しかも全く違う過去の映像を
放映するTV局の意図的な編集である。

TV局は「取り違えた」だって。アホらしい。
旭日旗が写っている過去の映像を倉庫から探しだしてきて
放映したくせに・・・。

なんて酷いTV局だ。
これでは、このTV局のニュース報道は今後一切信用できまい。

こういう操作をする人間が、ジャーナリズムの世界にいる事が
恐ろしい・・・。
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by mana1563 | 2011-01-29 04:30 | Comments(0)

人間のエエところ・・・(カトリック・クソババアへの抗議!)

昨日は完全にアタマにきた。

カトリック・クソババアが書いた新聞の一文を読んだせいである。

曽野のクソババアが、例のタイガー・マスク現象のことを、胡散臭く、社会にとって害毒であるかの
ような書き方をしている。

タイガー・マスク現象(運動)については、「なぜ匿名なのだ。正しいことは堂々と
やればエエ。気恥ずかしさを覚えるなんて、幾ら国民性とはいってもやはりヘンだ。」と
いうような意見(感想)などは、私もナール、と幾分思ったりした。

が、ババアのはそんな風なものではない。

例によって、自分が関わったアフリカ等の途上国での例を引き合いに出して、
そんな甘っちょろい善意なぞ、あっちでは全く通用しない。逆に犯罪の種を蒔く
ことになりかねず、人心を荒廃させるだけである。とのたもう。

日本社会、すなわち日本人の生きる世の中とババアの関わった社会を
全く同一視しているのが先ず気に入らん。クソババアがカルチャー・
ショックを受けて、人間の認識が変化したことは、ババアの勝手である。
我々の知ったことではない。

大目に見てればクソババア、勝手なことばかりー

人間の本質は、もっと醜いもので、エゴイストでエゲツナイもので・・・
ババアの書く人間論、社会論はそればっかりだ。

なるほどたしかに人間の本質には、目をそむけたくなるようなエゲツナイところは
あるだろう。

だが人間つーのは、それでも一筋の光に最後まで希望を抱く存在であるのだ。
どんなに非人間的な所業をした人であっても何かしら一つエエことをして、
人に(神様)に誉められたいと思う存在なのだ。

人間にはクモの糸が必要なのである。
ドストエフスキーの「死の家の記録」にはそういう人が出てくる。そいつのニヒリズムは、
クソババアのそれどころではない。

それでもやはり、少なくとも一つくらいは、オフクロか(信じてはいないけど)
神様に誉められたいと常に心の底で思っているものなのである。

「異邦人」から出発したカミュの文学もドストエフスキーの文学と同じ軌跡である。
先日、フランスの文学の殿堂入りをその反ユダヤ主義によって拒否されたセリーヌも。

戦争(戦場)を体験した大岡昇平や吉田秀和や小林秀雄もそうである。

人間というものの実相が、実はふんとは形容し難いほどエゲツナイものであることは
わかってはいても、それでもなお人間のエエところを我々に写し出すのがホンモノの
文学者でありゲージツ家だろう。

カトリック・クソババア、おまえの指摘する人間のクソやタンやつばやウンコを
毎日処理して生きている人間もこの世には存在するのだ。それを忘れるな !

文学なんぞしなくたって、秩父のムツばあさんや私の田舎の炭焼きのじいちゃん
だって、クソババアの人間について認識したことぐらいわかっとるわい。

うぬぼれるない。
聖書を読むとこういう人間になるのかや ?
このババアは文学者などではない !

トーフの角にその思い上がった考えの浮かぶドタマ
ぶつけて死んじまえ !

オマエなんざ、秩父のムツばあさんが植えた花木の葉っぱ一枚の
値打ちも(ねじ回しの私にとって)ないわい !
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by mana1563 | 2011-01-29 03:55 | Comments(0)