何とか生きておりまする・・・ (^^ゞ
by mana1563
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あっ、私だ !

d0135815_12261619.jpg


久しぶりにゆったりの日曜日。
ディスカウント・ストアに行って作業靴を買う。帰りに、店頭に並べられている
今が真っ盛りの花々をしばらく見て楽しむ。

と、あっ、私だ ! 私がいる !  マーガレットが目に入った。

清楚で、高貴で、上品で、可憐で、凛としている。
まるで私そのもののような花である。

つい買ってまった。(198円と安いつーのも多少はあったけど。)

 ※ この写真、実は数年前のもの。今日も早速写真を撮ったんじゃがいも、
   パソコンと携帯が壊れて、アップが上手くゆかなんだ。(-_-;)m(__)m
   

今日は、いちんち雲り空かな。 こういう日は酒を飲んで寝るしかあるめい。
止むを得ない。

 今日の一曲

 「 ロマンス 」op 50  ベートーヴェン:作曲
            vn演奏:アン・フォンタネラ


エエ日曜を 060.gif068.gif
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by mana1563 | 2010-10-31 12:15 | Comments(0)

食べなくても太るだよ

ラジオ・ヴィタミンで評論家の姜ちゃんがゲストに招かれていた。

で、姜ちゃん曰く 「やせの大食いで幾ら食べても太らないのですよ。」

なあに、そのうち太るって。
姜ちゃんも五年後には100キロの体重になるだわさ。

最近は、スマートで格好エエつー、ファンがいるようだが、
それも今のうちよ。 ひひひひ。

歳をとれば、代謝機能が衰える。と、そうなると逆に生命体としての
防衛反応が働き、少ない栄養素でも残らず摂取しょうとするのだ。

今のところ多分姜ちゃんの場合は、代謝機能が活発でいつでも
栄養を吸収できるため、消化器官の内臓等が横着してるだけだ。

・・・・・

私の方はすでに、老化が始まっているので、ほんの少し食べた
だけで体重が増える状態にある。

1キロの食べ物を摂取すると、2キロ太る。ふんとである。
嘘だと思うなら、年配の御仁は試してみられよ。若い御仁は
早いとこ歳をとって実験してみられよ。

これは、効率的ではあるが、いわゆる満腹感・満足感に食事どき、
満たされるつーことがないのが残念なところである。

今の日本は、戦争で命を落とす危険はまったくない。
外部要因の死亡原因としては、ほかには交通事故死くらいな
ものである。

そしてメタボリック症候群で死ぬ確率は、交通事故や癌以上らしい。

でも、それで死んでも大往生だと言われるだろう。
作家の開高健がたらふく食べて死んだとき、誰も彼が不摂生だと
言うものはいなかった。みな羨ましがった。

そして、いかにも大食漢で脂ぎった風貌であったが、その開高健の
精神の健全さを疑う人など誰もいなかった。


フム。結局たいしたことではない。太ることなんて。

新しいズボンをむやみに買えないビンボーな私だけのつまらぬ悩み
なのかもしれぬ。

ほ つまらん つまらん。
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by mana1563 | 2010-10-31 04:56 | Comments(0)

私もエカッタよ ♪

昨夜、ブルーベリーの錠剤を5粒も飲んだおかげで、今朝の
トイレはすっきり。ああエカッタ。

しながら土曜日は「積極的その日暮らし」のエッセイを読む。

なんと落合女史の今朝のエッセイの題名が「よかったの日」。ほ

フム。私は想像する。もし30年前に落合女史と出逢っていたら、
きっと大恋愛したに違いない。

彼女が女子トイレでエッセイを書き、私が男子トイレで
それを読む。

漂う香りは申し分ない。
ううっ、ロマンチックだわん ♪


すんまへん m(__)m

へへ 幸せつーのはこーゆーこと ♪

今日の一曲

「 二つの手の思い出 」 歌: 森山良子

エエ棚を !
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by mana1563 | 2010-10-30 09:33 | Comments(0)

なつかしい ? 共産主義独裁政権の難癖外交

開放政策の採用以来、「何が起きたとしても責任は相手にある。」
という難癖外交は、中国では影をひそめていたが、またまた復活。

(北朝鮮では日常茶飯事の外交手段であるが。)

あらためて、中国が一党独裁政権で内政だろうが外交だろうが、
事実をし意的に歪めることが極めて無造作に行われる国家で
あることを実感。(ああ、元に戻ったなあ・・)

親中国派の連中のマスコミや政治家の対応が注目される。

まさか、「この冷えきった日中の関係を作った原因は、中国の
言うように、前原外務大臣だから、更迭せよ」なんて主張する
まいなぁ。

弱者を苛めておいて、「責任は苛められる原因を持った弱者の
側にある。」というのと同じである。

あるいは、素人に難癖(因縁)をつけるヤクザのやり方と同じである。

やはりスターリン主義の本質は変わっていない。

ハトポッポは論外だが、日和見外交の菅ちゃんにも反面教師と
してはむしろエエ薬になったろう。

「左」なら、何でも正しい、なんつー誤った固定観念はもう
エエ加減に捨て去るべきである。
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by mana1563 | 2010-10-30 05:04 | Comments(0)

「教育」のおそろしさ

ここのところの中国における反日デモは、江沢民時代の反日教育が
大きく影響していると言われている。

また、最近の民主党政権の弱腰な外交の原因も、戦後のいわゆる平和教育の
当然の帰決だという声もある。

相手がどんな理不尽なことを要求しても、無抵抗であればエエ結果を
もたらす、つー教育である。

私が悪かったといえば、すべて解決するという奴隷的思考である。

・・・・・

アジアを侵略したから、原爆という人類の歴史上未曾有の犯罪の
犠牲になったのは仕方がない、つーことにはならない。

それは 「論理」とは言えない。これはハッキリしている。

・・・・・

今の世の中、草食系と称する若者が多くなってるそうな。
一言でいえば、異性に限らず他人とのコミュニケーションを
上手くとれないことを言うのだろう。

ネグレクトやイジメ等の氾濫も、落ち込んだり自信を喪失してる時の
精神状態を「そのままでいいんだよ」と間違った肯定をすることに
原因がある。

お腹をこわして下痢で苦しい時に、「君はそのままでいいんだよ。」と
アドバイス ? しているのが今の日本の教育と風潮だ。

何を勘違いしてる。

「病は気から」と昔から言う。
人間が自然であることと、過保護にすることとは違うわい。
そして、ケガしたら赤チンやバンドエイドの方がずっと役立つわい。

血が流れたり、下痢の時に「あなたはそのままでいいのよ」なんつー
アドバイスなんぞ要るか。

わけのわからない教育をするのであれば、たたみ、もとい、むしろ
一切、放っておいてくれる方がずっとエエ。

時間という自然治癒力にまさるものはないわい !

酔ってきた。何が何だか。

昼間のTV、仲道郁代さんの「ショパンのミステリー」は面白かったぞ。
寝ろ寝ろ。


目が醒めた。

追加: 教師が「君はそのままでいいんだよ。」なんつーのは、
幼児虐待やイジメの事実があることがわかっていながら、
「しばらく様子を見ましょう。」つーことなかれ主義の
裏返しである。言葉も便利なものだ。 ほ

また追加: 下手な慰めなんぞではなく、とりあえずの応急措置、
そして処方箋じゃ。それが出来なければ、まずそんな場所から
離れろだ。

学校なんぞ行かなくても、私のようにカシコイ健全な男前に
努力次第で幾らでもなれるのだ。

世の中には、万巻の書が溢れている。大自然もいつでも我々を
待っている。今のつまらない教育を受けなくても人間として
成長するのに困ることはありゃせんわい。

下痢が止まらずに胃腸や心臓が外に出ちゃったつーのは、まだ
聞いたことがない。

便秘が何十年も治らず、50年ぶりにバスタブ10そう分のウンコ
したつー話も聞いたことがない。

マザー・テレサや釈迦やクソクラエデスが、学校でエエ生徒だったつー話も
聞いたことがない。

人生は生きておればエエことがある。いつかは宝くじに当たるのだ。
生涯それでエエのだ。クソつぼに落っこちてもだ。
それが前向きつーことだ。
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by mana1563 | 2010-10-29 21:58 | Comments(0)

CO2の25%削減どうなったん ?

民放BS「ニュースの深層」を見る。

環境問題を専門家を招いて視聴者に解説。

・・・・

ハトポッポが根拠もなしにパフォーマンスでぶちあげた
CO2の25%削減の政策の公約をケチョンケチョン。

基準が1990年で、その年からの25%削減つーのは、
生活消費ラベルの格段に大きくなった2010年現在では
実質的に50%になるという。

割り引いて25%として、単純に考えてもGDPを25%下げなくては
その目標(国際的な公約である。)は達成できない。

もっと身近に考えよう。日々の生活ゴミを全国民が(生活ラベルを
落とさないとすれば)4分の3にするということである。暖房に使う
灯油を4分の3にするということである。

ハトポッポの公約に拍手を送った連中、自分の消費生活を
75%のラベルに落とすことを覚悟していたかい ?

25%削減が達成できなければ、罰金(CO2の排出わくを
買わざるを得ない羽目になる。)

ハトポッポはふんとに国賊だわね。
ケーベツに値する・・・

こういう人物を、国家の最高指導者である総理大臣に選んだ
国民にも大きな責任がある・・・

自業自得だわな。

今は非国民である方が、名誉な時代になっちまっただよ。
ふんとに、なんだらーかいなあ・・・
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by mana1563 | 2010-10-29 20:51 | Comments(0)

江戸時代は日曜日がない !

江戸時代の風俗に詳しい田中優子さんが、新聞に書いておった。

一週間つー概念は西洋から入ってきたもので、江戸時代にはなかった。
よって、当然日曜日もない。

盆休みと正月休み以外は、一年中仕事してた。 ほ

つーことは、週末のわくわく感も月曜病もなかったわけじゃ。
1/4から8/13まで、休みなしにずっと仕事 ?

ひぇー。

でも、日が暮れたらその日の仕事は終わりじゃもんね。
半日は必ず自分の時間になる。

フム・・・。それも悪くない。


ムフ、もとい、フム。(似てるんじゃもの。誰だって間違えるわい。)

結局、寝られず。カシコイオツムが重い。うううっ。(((・・;)
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by mana1563 | 2010-10-29 04:08 | Comments(0)

「ショコラ」

BSで「ショコラ」観る。

主演女優の名は不明。ジョニー・デップが出てる。2000年の映画。

エエ言葉があった。 「人の価値は、何かを排除することではなく、
受け入れることにある。」

フム。でも、この歳になっていろいろ受け入れてばかりでものい。
いつまでも悟りが開けんわい。

ま、エエ映画じゃった。寝不足じゃ。クソしてる時間がないから、
しないで寝るべ。

おやすみぃ ♪


 
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by mana1563 | 2010-10-29 02:58 | Comments(0)

先生たちへ(教師のいわゆるイジメ感覚について)

昨日、小学6年生の女の子が、首を吊って亡くなった。

母親にプレゼントする為に、編んでいたマフラーで・・・。


同級生によるイジメでいつも独りぼっちであったという。

痛ましいことである。 言葉がない・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・

教師のイジメへの対応が、いつも適切でなかったり、遅れたり
するのは、子どもの頃から優等生であったが為に、イジメの
被害者の心持ちのふんとのところが理解できないのである。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

教師は政治家と似ているところがある。

数字上の国力や学力を上げることが目的であるなら、その
指導はさして難しいことではない。

だが、貧しい人々の生活水準を上げることや、できない子ども
達の勉学の水準を引き上げることはなかなか難しい。

そして、政治家にとって最も大事なことは、国の中に生活
しているあらゆる人々に安心感・充実感を与えることであるのと

同様、教師にとって最も大切で、それがかなえば達成感を
感じられることは、何といっても、一人の落ちこぼれも無い
連帯感のある、クラスを作り上げることであろう。

・・・・・・・・・・・・・

いまさら、この女の子の学級担任を責めても仕方ないことだが、
おそらくこの担任は、人が人をイジメるという行為を、そもそも
理解できなかったのかも知れない。(加害も被害も未経験で
あるがゆえに。)

この教師が、子どもの頃にイジメを受けた経験があったなら、
のけ者にされていた自殺した女の子の絶望感を、切実なことと
して共有できていただろうにと・・・・。

残念である。

・・・・・・・・・・・・・・・

私にも、はるか昔まだ美少年の頃、クラスをなかなかまとめられ
なかった新米教師の記憶がある。

その教師は、「どうしてわかってくれないの?」と言うと、きまって
オイオイと教壇で泣き出したものであった。

田舎育ちの我々に、手持ちのレコードと蓄音機をクラスに持ち込み、
クラシック音楽なるものを初めて聴かせてくれた。

ほとんどが農家の子どもで、教科書と「家の光」以外、一冊の本
すらない環境の我々の為に、やはり自腹で本を買って、教室に
並べてくれた。

海を見たことのない、我々を夏休みに、海底が覗けるボートに
クラス全員を乗せてくれたりもした。

だから、クラスがまとまったというわけでもない。
だが、そのセンセイと、我々一人一人との距離は疑いもなく
縮まったのであった。

少なくとも、その新米教師はどんな時でも、自分を見てくれて
いるのだという安心があったように、今にして思うのである。

センセイが味方なら、何の怖いことがあるだろう !

・・・・・・・・・・・・・・・

今日の事件のクラスの担任は、「イジメは良くないことだから
してはならない。」というようなことではなくて、

「私はどんなことがあっても、この子の味方です。」といった
強いメッセージを発するべきであった。

それは何も強い精神力は必要としない。

「お願いだから !」と
オイオイと泣きながら、子どもたちに訴えてもエカッタのだ・・・。

今夜の一曲 (天国の女の子に送ります・・・)


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by mana1563 | 2010-10-26 22:24 | Comments(0)

「悲しき天使」って、ロシアの愛唱歌なんだ

新聞の日曜版に面白い記事が・・・。

人々に愛された歌について、その誕生にまつわるエピソードや
作曲者、作詞者、そしてその歌手についてのいろんな思い出等
を取材した記事なのだが、

今回は、私達がメリー・ホプキンの歌としてよく知ってる「悲しき天使」。

1968年に、イギリスでヒット・チャートで第1位になったのは、私も
知っている。(兄が一番最初に買ったEPレコードが、この曲と、南春夫
の「俵星玄蕃」であった。(^^♪ )

その記事によれば、何とこの曲が生まれた国は、ロシアであるそうな。
(「Those were the days 」として、レコードジャケットの裏に書いて
 あったのは、アメリカ人の作詞・作曲とあり、私はずっとそう思っていた。)

ロシアでは、今でも一般の民衆の中で、「長い道」という名前で、最も
よく愛されている歌だということである。

日本なら、さしづめ「青い山脈」か、「誰か故郷を想わざる」のような歌なんかな。

フム・・・。
たしかに、バラライカで伴奏したら、ピッタシの曲かも知らん。

ん? メリー・ホプキンの歌の伴奏、バラライカあったかも? 

つーわけでぃ ♪

今日の一曲は

 「 悲しき天使 」 (Those were the days ) 歌:メリー・ホプキン

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by mana1563 | 2010-10-26 17:27 | Comments(0)