何とか生きておりまする・・・ (^^ゞ
by mana1563
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<   2009年 04月 ( 67 )   > この月の画像一覧

美しくロマンチックな死に方・・・

人生の終焉は美しくありたいものである・・・。


 


しかも一切、死に際しての苦痛もなく・・・


 


虫が良過ぎるであろうか。


 


かのドイツの詩人・リルケは、薔薇のトゲが指に刺さった


傷から、破傷風の菌が入った為に、亡くなったそうである。


 


私もそんなロマンチックな死に方をしたいものである。


 


流行のインフルエンザに罹って、さっさとあっちに行くのも


悪くはない・・・。


 


でも・・・・、しかし・・・。


 


 


豚インフルエンザで死ぬのだけは


絶対に いやじゃあ!!!


 


ちっともロマンチックじゃ、ない!!


 


 


 


頓死はエエけんど、豚死はちょっとなあ・・・。


 


 


「 セレナーデ 憂愁 」    チャイコフスキー:作曲


                              vn独奏:ハイフェッツ


http://www.youtube.com/watch?v=KT7m31MZBk8 


 


    


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by mana1563 | 2009-04-30 13:16 | カテゴリなし | Comments(1)

エコブーム・・・

今朝のTVで、環境ビジネスで働く若者が紹介されていた。


 


チャリンコの通勤や、チャリンコによる宅配便等・・。


 


理想のある若者を見るのは、気持ちがエエものだ。


 


・・・・・・・・・・・・・・・・・


 


だが、「環境」を、単なる金儲けの手段にすることには


反対じゃ。


 


化石燃料よりずっと環境に優しいと喧伝されたバイオ


燃料の生産拡大=実は、これはビジネス・チャンスと


見た企業の判断による=食用から燃料への転用、に


よって、貧しい国が食糧危機に陥ったのは、ついこの


間のことだ。


 


バイオ燃料への転用や、それによる作付面積等によ


る飼料作物の生産の減少そして価格の高騰によって


我が国の畜産農家もまた、苦しんでいる。


 


「エコブーム」を利用した金儲けの連中のせいである。


 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 


 


世の中のエコ・ブームの流れに乗ったスーパーで、ポリ


袋の配布を止めたら、客足が鈍ったうえに、客が自前の


買い物袋を使い始めてから、万引きが増えて困った、つ


ー現象が増えたそうな・・・。(有料に戻したところも多い。)


 


アホウ政権の1000円高速代政策は、およそ「エコ」とは


程遠いものだ。


 


エコ、エコと耳にタコができるほどである。


エーコぶるのも大概にしろい!


 


人間が、この地球から消滅することが


最大のエコになるのじゃわい !!!


 


クソったれ! 私はエコの犠牲にはならん!


うんと屁こいて、ウンチするんじゃい!


 


あらま、私としたことが・・・。 m(__)m 気分直しに一曲 おほほ ♪


 


「 Vocalise  」         ラフマニノフ:作曲


                    歌:キャスリーン・バトル


http://www.youtube.com/watch?v=HvBwoEmWciw


 


※ 「ヴォカリース」つーのは、歌詞のない歌、のことだそうな。


                  


「 セレナーデ 憂愁 」   チャイコフスキー:作曲


                       vn独奏:ハイフェッツ


http://www.youtube.com/watch?v=KT7m31MZBk8 


 



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by mana1563 | 2009-04-30 07:58 | カテゴリなし | Comments(1)

聴き較べてごらん ♪

今夜は、楽譜の読めないネジマワシの音楽講義。


(抗議は受けつけない。ほ。 )


 


この世の中で、誰にでも平等であるものは何だと思う?


 


れはね。


おてんとさんの陽射しと、空気と、音楽。


 


どれも我々を差別しない。


ビンボーであろうとなかろうと・・・


死にたいほど落ち込んでても・・・


いじけてても・・・


人や社会を憎んでも・・・


 


先ずは、聴くこと・・・


屁こく為には、芋食わねばならん。


恋する為には、相手がいるべ?


歌う為には、先ず、聴くことが大事・・・。


 


聴いてみやれ。


そして、聴き較べてごらん。


 


今夜の一曲


 


「 チゴイネル・ワイゼン 」  サラ・サーテ作曲(1878年)


 


vn演奏:ハイフェッツ


http://www.youtube.com/watch?v=Fk2kfD5ZKls (8:57)


 


vn演奏:アンネ・ソフィー・ムター


http://www.youtube.com/watch?v=3I3R1H6qujE (8:42)


 


vn演奏:イサク・パールマン


http://www.youtube.com/watch?v=xir-5oAWxXE (8:38)


 


vn演奏:サラ・サーテ


http://www.youtube.com/watch?v=ABm7nMVyNh4 (5:36)


 


 


       GN       


 


 


 


 


 


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by mana1563 | 2009-04-30 00:28 | カテゴリなし | Comments(0)

魚の値段

私の摂取する蛋白源は、豚肉、魚、卵、ウインナ・ソーセージ


の4つである。


 


たまに、コンビニで買ったフライド・キッチン。 これは台所で食べる。


 


いつもスーパーでの買い物で感じることだが、魚の値段が高い。


 


なんでじゃろ。


漁は重労働であるし、切り身などは人の手がかかっている。


 


れにしても・・・。


海で勝手に生きている魚は、米や野菜のように、人間が丹精して


育てるわけではないのに・・・。


 


今や、庶民の味であったメザシさえ、経団連の会長にならなければ


口に入れるのも難しくなってしまった。


 


私が(廉いので)いちばんよく買うのは、冷凍サケの切り身であるが


ノルウエーやチリの国民に感謝せずにはいられない・・・。


 


TVの画面に写る、漁の様子を見ると、アジやサバ、サンマは一度に


数百匹、数千匹の単位で大量に獲れている。


 


にもかかわらず、エサ代を畜産のように負担してるわけでもない


魚が、何で一匹200円も300円もするんじゃろう・・・。


 


日本は、四方を海に囲まれた海洋国家であるが、国民は必ずしも


その恩恵を充分に享けているとは言い難いように思われる。


 


サバやイワシ等のいわゆる大衆魚は、一匹10円くらいで国民に


供給されたなら、私の如き「貧しき人々」にとっては、その暮らしが


うんと楽になることじゃろうに・・・。


 


アホウ政権! 1000円の高速代より、サンマ一匹10円政策を! 


 


※ でも、この間、一匹50円のサンマを買って、そのままチンしたら、


   いかにも、蒸した魚の死体つー感じで、とても食べられたもの


   ではなかったけど・・・。(^^ゞ


 


ああ・・・。 思い切りエビやカニを、食べられたら、胸がいっぱいに


なって、私は感動してしまうに違いない・・・。くるる、もとい、うるうる。


 


今日の一曲


 


「 Annie's   Song  」        歌:ジョン・デンバー


http://www.youtube.com/watch?v=C21G2OkHEYo


 


 


                良い棚を !           


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by mana1563 | 2009-04-29 10:11 | カテゴリなし | Comments(2)

元フジモリ大統領の罪

ずっと以前のことであるが、ペルーの元フジモリ大統領が


有罪になった。テロリストとは無縁の、一般の国民を拘束


殺害した罪等によるものである。


 


・・・・・・・・・


 


私は想い出す・・。


 


日本は、橋本政権だった。ペルーの日本大使館が過激な


左翼グループに占拠された。(センデロ・ルミノソとか何とか)


 


占拠は数十日にも及び、最後はペルー当局の治安部隊に


よって、占拠メンバーは皆殺しにされて、人質は解放された。


 


占拠中に、メンバーの一人一人の出自・経歴が明らかに


なり、何人かはメディアのインタヴューを受けた。


 


その中には数人の女性がいたが、一人のまだいかにも幼い


感じのする、戦闘服に身をやつした十代の女の子へのインタ


ヴューもあった。曰く 「私は看護婦さんになって、世の中の


役に立ちたいの・・・。」


 


彼女は突撃部隊によって、数十発の銃弾を浴びて死んだ。


 


この少女が「テロリスト」であったとは誰しも思うまい。


彼女は、人質に向けて、一発の銃弾すら撃たなかった・・・。


私は白衣を着て、懸命に働く彼女の姿を想い浮かべる・・・。


 


いわゆる「秩序維持」なるものが。ときに残酷な結果を


もたらすことがあるのは、私も承知している。


 


だが・・・。


 


「テロの撲滅」を在任時代の功績として誇り、政治家として、


そして受難者として、自分の罪を全く認めようとせず、復権


すら企図している、この元大統領フジモリ氏には、厳罰が


妥当である。


 


あの少女の実家が貧しかったのは、彼女の罪ではない。


そして、あの少女が看護婦になりたいという夢を持ったことも


罪ではない・・・。


 


想像力というものに欠けた為政者は、害になる・・・。


 


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by mana1563 | 2009-04-29 08:32 | カテゴリなし | Comments(0)

五月病の君に・・・

今朝口にくわえた、さつきの花びらで思い当たった・・。


 


新入社員にとって、そろそろ五月病の季節である。


 


長い連休明けに、ハイさよならだ、と簡単にはゆかぬ


昨今の不況の真っ只中では、そうそう五月病にも罹れまい。


 


 


私も若い頃、(景気も悪くないせいも無論あったが、)


やたらと転職(転社)をやったものである。


 


だが、新たに入った職場(労働の質)に馴染めず、


「ああ、前のとこ、辞めなければエカッタ。失敗した。」


という経験は、少なからずある・・・。


 


ハジメとミジメは誰にでもあるし、マチガイとキチガイは


どこにでもある。 そう落ち込むこたあない。


 


「なすがママならきゅうりはパパよ」 これでいくべい。


 


まあ、いわゆる「パワハラ」に苦しんでるなら、それを


赦す(見てみぬふりをする)会社自体の体質に問題も


ある。即時、新しい会社を探すべきだろう。


 


ただ、新入社員は経験はもとより、年齢的にも年下


である、つーことで、対人関係において、言葉づかい


等での多少の屈辱は耐えなくてはいけない。


 


それは、正しいことではないにせよ、仕方のないことだ。


(ウンチの回数の重さは、君が歳をとっていくにつれ


 わかってくるるだろう・・・。)


 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 


私も二十年ほど前、いわゆるパワハラを目撃したことが


ある。


 ―― ある大きな工場へ、ボイラーの燃料(重油)を


届けに行った事があった。


 


ボイラーの傍に、小さなプレハブ作りの事務所があり、


そこに三人の社員がいた。中年の男性と、若い男女。


 


燃料の注入を了えた私は、受領印を貰う為に、事務所


に行った。で、その時、たまたま一人しかいなかった


中年の男性に、受領印を頼んだところ、彼は、「会社の


ハンコ、預かってないのですよ。」


 


次の仕事も控えている私は、「サインで結構ですよ。」


(未だにサインよりもハンコが重視される日本はヘンだよ。)


 


「いやあ、私には権限が・・・」「たかが、ボイラーの燃料くらい


で受けた受けないなんつートラブルになることはありませんよ。」


 


見回すと、男性の机の上には、一切なにもなかった。


他の二人の机上は、ふつうよく見かける事務上の


書類や資料があった。


 


彼は、いわゆる窓際に追いやられて、まったく何の仕事も


与えられず、一日机の前に座っているのであった・・・。


 


事務所を出る際、戻ってきた男女の、中年男性を見る顔付


からは敵意むき出しのとてもイヤな感じが伝わってきた。


 


その工場を出た私は運転しながら考えた・・・。


 


いきさつなど知る由もない。彼が正しくて、そのプライドから、


毎日の生き地獄を耐えているのかも知れない・・・。


 


落ち着きのない私などには、生理的にもとうてい無理な


ことだと思ったことであった。


 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 


会社が「合わない」場合には、仕事はエサの確保場所だと


割り切ってもよかろう。(ただし、出世は望めんぞい。(^_-) )


 


そして、余裕があればの話だが、余暇を有効に使って、


将来に備えることである。


 


毎日、会社の門を出た瞬間から、会社の事、仕事の事は


一切、ノーミソ・意識から追放してしまうことだ。


 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 


・・・・でも、どんな時でも、連休で楽しむ世間の人達のような


心の余裕がない時でも・・・、


 


つつじやさつき、チューリップや野の草花に目を向けることを


忘れてはいけない・・・。


 


自然や太陽の光はどんな時でも、誰にも平等であることを


忘れないでのし・・・。


 


今日の一曲  


 


 「 Heaven   」       歌:ハイリー・ウエステンラ


   http://www.youtube.com/watch?v=36eR8QsNy0k


 


 


             エエ天気じゃ。 皆の衆もエエ棚を !  ♪  



 


※ 言い忘れた。音楽も平等じゃよ。♪


 


 


 


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by mana1563 | 2009-04-28 09:51 | カテゴリなし | Comments(1)

花に蜜がない !

さっき、ゴミ出しに出て、傍の畑に植えてあるつつじの花びらを


もいで口に入れてちゅーちゅー。


 


でも、ちっとも甘くない。花の蜜がない!


 


 


子どもの頃、いまの季節には、学校帰りに道端のつつじの花の


蜜をちゅーちゅー吸いながら歩いたものだ。


ツバキの花の季節もそうだった・・・。


 


ちょっと、ショック。花に蜜がないとは・・・。


 


 


 


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by mana1563 | 2009-04-28 08:06 | カテゴリなし | Comments(0)

よゆうの欠けた社会・・・。

今朝のTV。地デジのキャンペーン。


 


例の「大事件」で、メイン・キャラクターのK君が降ろされ、


キャラクターは着ぐるみのオバケだけに・・・。


 


傍には鳩山総務大臣。


 


ふんとに、余裕のない社会であることよ・・・。


 


社会から「ゆとり」がだんだん消えていく・・・。


 


合掌 ・・・


 


 


  石原裕次郎が、浜辺で素っ裸になって、海に向かって


  「バカヤロウ」って叫ぶのといったいどこが違うん?


 


  石原慎太郎の小説の、障子紙をチンチンで突き破った


  場面の方が、はるかにわいせつじゃろ?


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by mana1563 | 2009-04-28 07:48 | カテゴリなし | Comments(0)

人生の不思議・・・

私はネジマワシの仕事で、この30年、何とか自分のエサや


巣を確保してきた。


 


その日暮らしの生活は、いなかの裏山で鳴いていたヒグラシ


ほど優雅ではなく、文字通りなんとか生き延びてきた、つー


ところである・・・。


 


幸い諸外国の住民や、歴史の中の庶民のように、一兵卒と


して、戦場に派遣されるようなことはなかった。


 


子どもの頃に、未来図に描いたような社会に、今現実に生き


てもいる・・・。車に乗り、TVを見、パソコンまで利用している・・。


 


肉体労働者である私でも、意欲さえあれば、ネットで自分の


意見をメディアに伍して、発表もできる。(そのラベルは問う


なかれ。(^_-) )


 


・・・・・・・・


 


でも、いつからか、確かに「風景」は変わった・・・。


何百回、何千回車で通った道も、この数年前から舗装整備され


まるでお伽の国のようだ・・・。


 


でも、そこに集う人間は相変わらずである。


みんな他人を気にし、周りを気にし、それでも懸命に生きてゆく。


 


流行にあえて流され、みんなで渡れば怖くないと自分を納得さ


せる。


(エコ運動に参加して、みんなとの一体感・連帯感に満足し、


 犬の散歩でウンチを美化運動の一環で持ち帰り、水洗トイレ


 で流す。水はとりあえずいっぱいある。すべてを満足させる


 のは無理なことだ・・・。)


 


あこがれのミッチーやナガシマさんはおばあちゃんとおじいちゃん


になり、ミッキー・マウスにはいつでも会える・・・。


 


南春夫や村田秀雄はジェロに化け、インフルエンザは鳥や豚から


感染することになった。ほんとうに目まぐるしいことよ・・・。


 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 


でも・・・、


 


私は変わらない・・・。そのヒグラシも、人を観る目も、社会観も・・・。


それがエエのかわりいのか知らんけれど・・・。


 


今年もなんとか桜の季節は乗り切った・・。


もうすぐ抹茶アイスの季節じゃ・・・。


 


子どもの頃、いったい私が抹茶アイスが楽しみな、おじんギャグ


を連発するそのひぐらしのネジマワシになるなんて、私は想像


すらせなんだ・・・。


 


・・・・・


 


も、止すべ・・・。


 


 


今夜の一曲  やっぱしこれ・・。


「 溢れよ、我が涙 」    J・ダウランド作曲


                  演奏:ジョルディ・サヴァール&ヘスペリオンⅩⅩ


http://www.youtube.com/watch?v=LCfhqh0u20c


 


 


                


 


     


・・・・・・・・・・・・・


 


朝、起きて・・・


 


れ。何で、こんなブログ書いたのかのい・・


「夜の訪問者」に影響されたかな・・・。


 


 


 


 


 


 


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by mana1563 | 2009-04-28 01:27 | カテゴリなし | Comments(2)

党首の任期を4年にすべし

この数年、首相がコロコロ変わるので、その時代のイメージ


としての首相の顔が思い浮かばない。


 


議院内閣制なので、政権を獲った政党の党首(総裁)が


首相に就任するわけなのであるが、現在の日本の政権党


の自民党、そして、ひょっとしたら次の政権党になるやも


しれない民主党のいずれもが、党首の任期は2年である。


 


ある政策を立案・立法化・施行するのに、2年はあまりに


短くて、言いだしっぺで終わってしまう政策も少なくない。


 


せめて4年は欲しい。幸か不幸か、日本人の宰相には、


一旦総理の座に座ってしまえば、4年間は安泰だ、つー


腹のすわったのはいないので、ボンクラ首相と国民から


判断されたら、4年間居座るやつはいないだろう・・・。


 


参議院議員のかっての全国区の選挙の際のような人気


投票まがいの選挙や、その党首のリーダー・シップではなく


単なる選挙向けの顔としての党首を選出するような、エエ加


減さを克服して、各党員がもう少し慎重になるであろう。


何しろ4年間もボスが同じになるのだから・・・。


 


各政党の党規約の改正等、一般国民の手を煩わせること


もなく、各党員の判断で、どうにでもなるはずだ。


是非、考えてもらいたいものである・・・。


 


 


今夜の一曲


 


「 溢れよ我が涙 」     J・ダウランド:作曲


                演奏:ジョルディ・サヴァール&エスペリオンⅩⅩ


http://www.youtube.com/watch?v=LCfhqh0u20c


 


  GN


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by mana1563 | 2009-04-27 23:58 | カテゴリなし | Comments(0)