何とか生きておりまする・・・ (^^ゞ
by mana1563
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ラテ茶 ♪

先日、生まれて初めて飲んだ、自販機の缶ラテ茶の


美味しさに感動。


 


ラテ茶がなくては、生きてゆけない人間になってしまった・・・。


 


で、今日、スーパーで、それ買ってきたわいな。


ところで、何で「ラテ茶」って、言うんじゃろ?


 


・・・・  調べてみたけど(ザッと、グーグルに行って来た)、


ラテの意味がやっぱし不明。


 


でも、私の夏の好物の抹茶アイスのホット飲料版であるのは


ほぼ間違いない。いろいろとメーカーから発売されて、ペット


ボトルでも、コンビニには結構置いてあるようだ。 


 


私は、知らんかった・・・。(ーー;)    人生損した・・・。 ううっ。


 





 


今夜も・・・  「 La   Califfa  」        作曲:E・モリコーネ


                                  歌:S・ブライトマン


                 http://jp.youtube.com/watch?v=jurEBtWT4Ro


                


       


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by mana1563 | 2008-11-30 17:07 | カテゴリなし | Comments(13)

何にも考えんことにしよう・・・

朝日が、パソコンの机に射しこんでくるる・・・。


 


うん・・・


 


今日は一日、何にも考えないことにするべ・・・。


 


   皆の衆も聴いてごらん


 


  「  La   Califfa    」            作曲:E・モリコーネ


                                        歌:S・ブライトマン


  http://jp.youtube.com/watch?v=jurEBtWT4Ro


 


         





   サラの歌、聴いてたらバラが見たくなって、買ってきちゃった。♪


 






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by mana1563 | 2008-11-30 08:33 | カテゴリなし | Comments(6)

もう12月じゃね・・・

12月じゃ・・・。寒い寒い季節の到来じゃ。


 


でも、きょうはおだやかな陽が射して、日がなのんびりと・・・。


 


夜には、TVで、浅田魔王ちゃんの優雅なスケーティングも・・・。


 




 

今夜の一曲   「 天使のおまんま 」  作曲:セザール・フランク

                                     歌:アナ・アナドン

     http://jp.youtube.com/watch?v=tsGBeIdAzwQ  

 


         おまけの曲    「 Sanctus  」         作曲:グノー                                                                                 歌:アナ・アナドン       


                     http://jp.youtube.com/watch?v=-bFMoDbF5D0

 
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by mana1563 | 2008-11-29 21:48 | カテゴリなし | Comments(5)

ノスタルジイ考・・・

随分と昔(戦前)の話・・・。


 


作家の中野重治さんが、中也の詩を批判して、自ら詩を書いた。


 


「 赤まんまのトンボを歌うな


  もっと、ぎりぎりのこころを歌え・・・」


 


中野さんには、たぶんサンドバーグの「シカゴ詩集」の衝撃が、


脳裏から離れなかったに違いない・・・。


 


作家たるもの、社会に全人的にコミットするべきである・・・。


当時は、そういう風潮が文壇にも押し寄せていたそうである。


 


けれど、その中野重治の代表作として、「梨の花」を誰もが


イチバンに押す。(ノスタルジイ文学の典型!)


 


いつの時代であれ、その時代を生きることは、否応なく必然的に


時代とかかわらざるを得ない。


 


「梨の花」の醸し出す、リリシズムやノスタルジイは、中野さんが


生きた時代や風土なればこそ形成されたものであって、一個人


のノスタルジイであっても、それはまさに社会の投影といえる。


 


ハンマーや鍬を歌わなければ、詩人とはいえないつーことはない。


「社会的」つー言葉を使わなければ、「社会派」の作家になれない、


つーことはない。


 


(むしろ、その手の作家たちは、かのポーランドの映画監督、


 アンジェイ・ワイダなどに揶揄されるのがオチである・・・。)


 


およそ、時代にあらがう、つ~事のない、作家は自らの言葉、


すなわち個性を持ち得ない・・・。


 


ざっと、一通り日本文学の歴史を振り返ってみるがエエ・・・。


万葉集から、映画「泥の河」に至るまで、私たちの心に


訴えかけるものは、リリシズムとノスタルジイである・・・。


 


ノスタルジイは、未来に生きんとする者の、足手まといに


なるものでは決してない・・。 逆である。


 


それを持たない(感じさせない)人が、幾ら未来を語っても、


その未来は砂上の楼閣、まぼろしに等しい。


 


(昨今のグローバライゼイションの流行に乗った知識人連中の


 底の浅さを見よ・・・。)


 


キュンと胸がしめつけられるよーな、郷愁や感傷を感じられる


未来であってこそ、「人間社会」と言えるのである・・・。


 


(「銀の匙」も「梨の花」も「在りし日の歌」も極めて、社会的な


 文学作品である・・・。)


 


「赤まんま」のとんぼを歌って、一向に構わない。


それが、あなたの、世(社会)に対する姿勢なのであって、


言わば、社会の風潮に抗う、ひとつの個性と考えるべきなのだ。


 


 


ころり寝転べば 青空


 


いつも一人で 赤とんぼ


                  by  種田山頭火


 


こんなによい月が 出ている


 


せきをしても 一人


                  by  尾崎放哉


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by mana1563 | 2008-11-29 00:44 | カテゴリなし | Comments(10)

花とオジサン

おじんですが、お晩です。


 


近所に、ですかうんと・ストアがあって、そこには観賞用の植物、


よーするに花も、何百種類と陳列してある。


 


考えてみれば、季節はもう冬といってもよい。


しかるに、並んでる花々の色鮮やかなることったら!


 


万華鏡を覗いてるかのようである。


 


それでも、私の好みは、ブラジルとオーストラリアの


ナショナルカラー。結局、いつもそういう色の花を探してる・・。


 


春の山吹、梅雨時のアヤメ、そして秋の水仙・・・。


おっと、薔薇を忘れてはいかん・・・。


 


れにしても・・・・ったくなぁ・・・いったい、いちばん最初に、


花に目をつけた奴って、どんな奴じゃろ・・・。


 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・エエなあ・・・。


 


フィギィア・スケートのNHK杯、見ながら書いてる・・・。


浅田魔王ちゃん、今日は素晴らしかった。


この演技なら、金メダルは間違いない。


 


話、そらすでない。ったく・・・。


 


ホラ水仙とDGとプリンムラ、写真アップしときます。


 


次は、やっぱし薔薇をカネボウもとい、花王、れ、買おう!


 




実は、今日はドジッテ、後始末でくたくた。^^;


 


昨日、あるスイッチを切り忘れて、トラックのバッテリーがあがって


まって、工具もないのに、冷たい雨ん中、悪戦苦闘。


 


早朝のこととて、暗くって時間はかかるし、気持ちは焦るし・・・。


結局、運良く空いていたトラックに、荷物を積み替えて、出発。


 


仕事が終わって、車庫に帰りついたときには、ホント、やれやれ。


こんなオジンでも、可憐な花でも見て、癒されたいわさ・・・。


 


魔王ちゃんにも癒された。ローソン ^^♪


 


今夜の一曲 


   


    「 おさげと花と地蔵さんと・・ 」  歌:三橋美智也


          http://jp.youtube.com/watch?v=eQJsnRiyHS0


 


    


      

  
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by mana1563 | 2008-11-28 21:06 | カテゴリなし | Comments(5)

7つの水仙 ♪

私は、告白する・・・。


 


実は、風邪を惹いてからの10日間つーもの、私は一滴の


ビルも口にしておらん・・・。


 


幸い、禁断症状は出ずに済んだ。


毎度のことながら、人徳つーものを考えざるをえない・・・。


 


何より、朝起きた時のノドの具合が、すこぶるよろしい。


トイレで、自慢のコロラトゥーラを響かせておる。ふっふ。


 


で、禁酒を断行した決断力と、それを継続させている意志の


強さに我ながら感服して、自分に御褒美を買ってきた。♪


 


ですかうんと・すとあで買った、水仙の花である。


花弁の向きが偏っておるが、まあ、たいしたことではない。


 


そして・・・  水仙とくれば、この歌じゃ・・・。


 


 今夜の一曲  「 7つの水仙 」   歌:ブラザーズ・フォア


                    http://jp.youtube.com/watch?v=s9MqOkJSt7g


 


              エエ歌じゃわい・・・。でも、いまどきの日本のオナゴで、


            歌詞のようなセリフに、なびくよーな清純なのは、おらんわな・・。


                    ※     画面の右の欄の「詳細」クリックしてみやれ。歌詞が出てくるるだよ。


            


            私はなぜか、この歌を聴くと、トイレに行きたくなる・・・。


            何でかな・・。 「アチャコ」の飲み過ぎかな・・・。


                                                    


            


                 ちいと画面が暗くて、肝心の水仙がはっきりせんかった・・・。


        ゲージツ写真はむじゅかしいわい・・・。


             


      
                 「アチャコ」と水洗。 このところ毎晩4~5杯、パブロンをアチャコに


        溶かして飲む。効くどぉ。でも、オシッコがたいへん・・・。


 


※  ちょっと、しつこいようじゃが、私が発明したこの「アチャコ」は、


    風邪の症状の緩和に、すこぶる効果がある。試してみやれ。


    「アチャコ」は、ブランド茶の「やぶきた」にコーヒーを入れて


    つくる。いたって簡単なれば、寝る前に、最低コーヒー茶碗で、


    5杯は飲むことを勧める。ただし、部屋を暖かくしておかんと、


    夜中にオネショすっぞ。ま、風邪の苦しみに較べたら、フンド


    シがオシッコで濡れるくらい、なんつーことはないぞい。


     






                                            「 ホラ水仙 」だそうな・・・。


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by mana1563 | 2008-11-27 19:24 | カテゴリなし | Comments(9)

ヒマなオムツで考えた・・・

私は、自分で認めるように、清楚で、純真で、毛深い人格の所有者


である・・・。そして・・・。(たぶん、まさにそれゆえに・・・。)


最近の世相=しもじもの者どもの事は、私にはよくわからん事が


多い・・・。


 


先日のニュース。


 


「これからは、国をあげて、メタボの予防に取り組む、云々・・・。」


 


ん。「エネルギー恒存の法則」・・・。」


飢餓に襲われたら、メタボ人を食べればいいのじゃ・・・。


されば、メタボ予防する必要などない。


危機管理上、メタボ人間は有益じゃ・・・。フム。かしこい! 


 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 


もう一つのニュース。


 


「我が国の食料自給率は、惨憺たるものである。日本国家の


 安全保障上、ゆゆしき問題である。」「よって、自給率を、せめて


 ○○%まで、上げるのが当面の目標である。云々・・・」


 


ええ加減にしいや。ば、ばかちんがぁー!


地球上のマグロ、独り占めにして、まだ足りんかや。欲深めが!


 


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 


今年の重苦しい二つの事件・・・。


 


(秋葉原事件と官僚殺害事件の加害者には、ある共通点がある。)


 


「自然との触れ合い」、そして今ひとつは、「音楽との触れ合い」


が、欠如していることだ・・・。


 


誰しもが、バラ色の人生を歩める、つーわけではないが、人生に


おいて、それぞれが、最後の最後まで、自分のバラ色を求める努


力をすることは、必要不可欠なことだ。


 


 


(私は、自分自身が認めるように、重厚で、威厳と歯槽膿漏のある


 人間であるが、その私でさえも、・・・・・・・・・・)


 


自然の季節の移ろいや、歩道での母子の戯れ(早く、早くぅ。


ちょっと、ちょっと。)の=絶対的な信頼感や、古今東西の音楽等に


出会うと、ついつい幸せな心もちになってしまう・・・。(^^)


 


365日、昼も夜も、周りを見回せば、そこいらに幾らでも我々の


気持ちを揺り動かすもの、幸せにしてくれるものは転がっている。


 


陽光も空気も、誰にでも平等である。風邪も便秘も差別などしない。


モッちゃんや、ベトちゃんを聴くのは勝手気まま。制限などない。


自分の人生の時間が、いくらあっても足りないほど、世界(人生)は、


バラ色の素材にあふれかえっておる・・・。


 


そーゆーものに出会うとき、重厚で虫歯と威厳のある私でさえも、つい


ついチャーミングな、かわゆい笑顔になってしまうのである・・・。


 


そ。そうゆう出会いつーのは、天から幸せのシャワーを浴びるような


ものだ。神から祝福されるつーのはこーゆーことだんべな・・・。♪


 


今夜の一曲  「 Both  Sides  Now  」 (邦題:「青春の光と )


                           歌:ジュディ・コリンズ


 http://jp.youtube.com/watch?v=-LJuAmTv3i4         

 
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by mana1563 | 2008-11-26 19:32 | カテゴリなし | Comments(7)

いつものたわごと・・・

今日のニュースに、私のたわごとコメント・・・


 


「 酒気帯び運転の警察幹部、懲戒免職・・・ 」


 


  人身事故でもないのに・・・。なんか、極端だわな・・・。


  元空幕長は懲戒免職にならなんだのに・・・。


  格差社会を、わざわざ創り出した、小泉&竹中さんも、


  懲戒免職にならなかったべ? なーんか、モノサシが・・・。


 


「 マグロ漁獲枠規制強化・・・。トロの値段上がる?・・・ 」


 


  そもそも、地球に住む人間、みんなのマグロを、日本人


  だけが独占してきたことが、ヘンだがや。


  世界中のマグロの7~8割、日本で消費するなんて。


  海を、国の数の170に分割せんと、不平等じゃ・・・。


 


「 殺人の動機は、少年時代にペットを、勝手に処分されたから・・。


  ・・・ その動機と、行為の間のあまりの乖離に識者も? ? ?  」


 


  私はあなたではないし、あなたは私ではない。


  人間は一人一人違う。


    (まさに、それゆえに、一人一人の人生が貴重なん違う?・・・) 


  他人を理解しようとすることぐらい傲慢なことはない。


  何の為に、天や神が有るんじゃい?


 


「 子供たちが、携帯・パソコンを持つことについての是非論、盛ん・・」


 


  パソコンには、有益なもの、あるいは有害なもの、ありとあらゆる


  情報が溢れているが、残念ながら「知恵」を検索しても出てこない。


  私のずっと昔に亡くなった、炭焼きのおじいちゃんの方が、


  グーグルなんぞよりも、はるかに物知りだった・・・。自慢じゃよ。♪


   


  今夜の一曲 


       ショパン作曲 「 バラード 第4番ヘ短調作品52 」


                      pf演奏:マウリッツィオ・ポリーニ


         http://jp.youtube.com/watch?v=ueCai4gy8bg   


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by mana1563 | 2008-11-25 22:15 | カテゴリなし

スコットランドの苦労人・・・

私には、若いときからずっと気になっている作家がある・・・。


 


スコットランドの作家・医師の、アーチボルト・ジョセフ・クローニン


                                (1896-1980)


 


十代の頃によく読んだ、志賀直哉が、随筆か何かで、クローニンを


エライ褒めていたのが、ずーっと心の片隅に残っていて、いつかは


読むべえ、と思っていたのだが、機会がなくて・・・。


 


十数年前に、唯一読んだのが、集英社文庫の「スペインの庭師」。


これにはとても感動した。


 


ちょうど、TVでデビット・ジャンセンの「逃亡者」をやっていたのだが、


この主人公の小児科医・キンブル博士が、なぜかクローニンと重な


ったものだ・・・。


 


※ 私は医師つー人種が、好きである。何のけれんもない、ストレート


   なヒューマニズムを彼等から感じることができるからだ。


  (私はノンポリだが、社民党の医師政治家の阿部知子女史は、最も


   好きな政治家の一人である・・。)


 


クローニンがスコットランドの人である事ぐらいは、知ってる。


で、偶然だがここ数日、ケルト系の子孫の民族には、素晴らしい


音楽があるのを再発見・・・。(アイルランドもそう・・。)


 


つーわけで、


きょうもケルト人の国、スコットランドにまつわる曲を探してる次第。


 


 


で、すぐに思い浮かんだのが、ブルッフのこの曲。


「 スコットランド幻想曲 」      vn演奏:ハイフェッツ


 (スコットランド・ファンタジー)  


http://jp.youtube.com/watch?v=f7nNBuEnkb4


 


そして、定番の・・


「 アニーローリー 」         歌:ジョー・スタッフォード


  http://jp.youtube.com/watch?v=EKJanTkf-DI


 


 ※メンデルスゾーンの交響曲「スコットランド」もエエぞい。


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by mana1563 | 2008-11-24 16:45 | カテゴリなし | Comments(7)

映画「燈台守」

この連休は、ただゴロゴロとして、見るともなしにTVを・・・


 


でも、今日の午後、偶然観た映画には、つい引き込まれた。


 


 「 燈台守の恋 」 (邦題)  2004年のフランス映画


 


あの「マディソン郡・・」と、幾分似たようなところもあるが、


こちらのほうが、なんとなくリアリティが感じられるような・・・。


 


ヒロイン役の女優は、「Tristesse 憂愁 」が、感じられて、


「マジソン郡・・」のメリル・ストリープよりも、さらに素晴らしく


みりき的・・・。


 


恋愛映画は、ほとんど観たことなかったけど、これはエカッタ。


再放送、録画しとこ。


 


あ、そうそう、映画のある場面で、 The  Water  is  Wide  」


流れとった。アイルランド民謡で、昨日ブログで紹介したばかり


だったので、ちょっとびっくら・・・。


でも、この映画の舞台はフランスのブルターニュ地方で、アイル


ランド人とは同じ子孫(ケルト人)だもんねい・・・。


 


つーわけで、また聴いてな。


 


今日の一曲  「 Water  is  Wide  」                   


                      http://jp.youtube.com/watch?v=rLSYZ2UqMqg


 


             


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by mana1563 | 2008-11-23 19:26 | カテゴリなし | Comments(6)